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ベースのコピー② #1053

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みなさん こんにちは!
JMP&餃子大王のじゅんちゃんです♪

今日は「ベースのコピー②」
一読は約1分10秒(僕計測)です。

目次

【1】バンド時代
【2】ずっと16歳

バンド時代

餃子大王は基本オリジナルのバンド。
そのため、僕もコピーのしんどさから解放。
自由にのびのびベースを弾いていました。

みたいなことを書いた昨日のブログ。
でも、まったくコピーをしていなかったわけではありません。

たとえば、2010年代。
当時参加していたR&B・Soul系バンドでは多くの曲をコピー。
オーティス・レディングやウィルソン・ピケットらの名曲や
大好きなブルース・ブラザーズバンドによるカバー曲から
CHASEの「Get It On(黒い炎)」や上田正樹さんの「ミスター・ピアノマン」まで。
魅力的なベースプレイに大いに刺激を受けていました。

もちろん、餃子大王でもコピー経験あり。

たとえば加入当時。
「はだしのゲン」とか「UYOKU」とか「4組」とか。
これらの曲は前任ベーシストのプレイをもとにリアレンジ。
なので、一度はちゃんとコピーしています。

他にも、ライブテーマやゲストによってコピーをすることだってありました。
近年で言えば、モダンチョキチョキズさんとのコラボライブ。

事情によりモダチョキさんのセトリから外れた「3%の歌」。
この曲を保山ひャンさんと一緒に演奏したことを思い出します。

ずっと16歳

2024/1/7(日)餃子大王・東京ラストライブat下北沢CLUB Que。
この日のゲスト町田直隆くんと共演したのが、彼の名曲「ずっと16歳」。

もとより僕は彼のファン。
他にもいい曲がいっぱいのミュージシャンなんだけど、何よりも魅力的なのがまっすぐでピュアな人柄。

ということで、「ずっと16歳」のコピーは全力投球。
結果、(たぶん)完コピ。
さらに、原曲のグルーヴ感を求めて繰り返し個人練習。
気合いを入れて臨んだことを思い出します。

いやぁ、ホント楽しかったなぁ。
どれもよい思い出です(*^^*)

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

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