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みなさん おはようございます!
JMP&餃子大王のじゅんちゃんです♪
今日は「取材用カメラ」。
一読は約1分10秒(僕計測)です。


目次
【1】取材
【2】EOS Kiss
Contents
取材
プロジェクターや電子黒板を活用してスライドを映写。
すっかり定着したJMPの特長です。
で、これを支えているのが「取材」と呼んでいる活動。
小さな一眼レフとVlogカメラを携えて、あっちに行ったりこっちに行ったり。



撮影したいターゲットがあればMちゃんと出張。
時には「何かおもしろいものないかなぁ」と街をぶらぶらすることも。
フィジカル面の負担は大きいけど、メンタル面はいいことばかり。
長く使っていなかったEOS Kissを持って、活動することが増えたのでした。


EOS Kiss
僕のデジタル一眼レフは2006年発売の「CANON EOS Kiss Digital X2」。
2003年に始まったEOS Kissシリーズの3代目です。
それまで僕のメインカメラは35mmフィルム用の一眼レフ「EOS 100QD」。
購入時期は1991年か2年頃。
購入動機は学校の仕事で使うため。
数十万円もする高級機には手が出なかったけど、ボディ&レンズで十数万円なら…と購入したのでした。
ちなみにこの「EOS 100QD」は仕事以外でも大活躍。
ヨーロッパなど海外旅行の際には必ず持参。
望遠レンズと36枚撮りフィルム20本ほど持って行っていました。


そんな調子で学校でも雅楽演奏会でも写真を撮りまくっていた僕。
「フィルム代も現像代もバカにならない」
と、時代に合わせてわが家にもデジタル一眼の導入を決意。
その結果「EOS 100QD」を使う機会はどんどん減少。
代わりに「EOS Kiss」を持ち歩く毎日が始まったのでした。



ただ、そんな日々も年齢とともに減少。
小さくて軽いコンパクトデジカメやスマホへと移行していったのでした。
ところが!
今度は、液晶画面を見て撮影するのが困難に…。
理由は老眼。
何をどう映しているのかさっぱりわからない!
そんなわけで取材はファインダーのあるEOS Kissを持参。
機嫌よく取材活動を続けていたのですが…。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!