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弾きたいベース② #530

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
JMP&餃子大王のじゅんちゃんです♪

今日は「弾きたいベース②」。
一読は約1分15秒(僕計測)です。

目次

【1】弾きたいベース
【2】繊細なプレイ

弾きたいベース

Mちゃんの龍笛・高麗笛、またはお琴。
それと僕のエレアコベース。
これがJMPの基本スタイル。

特に大切にしたいのは和楽器。
ライブを重ねるたび、課題を見つけては少しずつ工夫。

和楽器は生音の方がいいよね とか
笛の独奏を入れてみる? とか
少しテンポを変えてみようか とか
そんな感じ。

となると、ベースだって工夫が必要。
音量も弾き方も、もっともっと繊細に。

それは本来、僕が弾きたいベースのスタイル。
雑に音を出すのではなく、一つひとつの音を丁寧に。
音の表情とか、音符の長さとか、前後の音とのつながりとか。

ベースを始めた頃からずっとそう。
もちろん、餃子大王でもそうでした。
バンドとしては、そうでもなかった気がしますが…。

繊細なプレイ

僕が考える“繊細なプレイ”。
もちろん、小さな音で弱々しく…ではありません。

学生時代からの目標だった“歌うベース”。
それも、できれば“表情豊か”に。

そのために必要なマクロ視点。

JMPの目標
曲の理解
表現したいこと
ベースの役割 など。

さらに、それを形にするミクロ視点。

曲は1音ずつ、1小節ずつの積み重ね。
“細部にこだわること”が“めざすゴールに近づくこと”。
そう思っています。

ただ…
それを支えるには確かな表現力が必要なのです。
イメージする力とか楽器の技術とか、そんなもの。

ところが、これが僕には足りない!
特に技術!
生音で練習することが増えた最近。
技術不足を痛感しています。

でも、きっとこれは伸びしろ。
平均寿命までまだ20年近くあるし!
80歳のお祝い・傘寿の頃にはきっと上手くなっている。
そんな気がしています(^^♪

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

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