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僕のメッセージ #487

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「僕のメッセージ」。
一読は2分弱(僕計測)です。

目次

【1】ライブ案内
【2】餃子大王の意義
【3】僕のメッセージ

ライブ案内

僕が餃子大王に加入した頃。
つまり、バンドブームの頃の話。

徐々に人気が出始めていた餃子大王。
大阪・梅田のバーボンハウスを始め、ライブ会場はいつも大盛況。
僕の加入前から続く、地道な宣伝活動が効果を発揮し始めていたのかもしれません。

その後、バンドブーム終焉。
餃子大王の人気にも翳りが…。

さらに数年後。
集客力は大幅にダウン。
僕も友人・知人にライブ情報をお知らせし、集客に努めるようになりました。

「僕は元気です!」

当時も今も、僕がライブ情報に添えるメッセージはこれ。
つまり、僕にとってライブ案内は近況報告のようなもの。

「僕は相変わらず楽しくやってます!」
そんなポジティブメッセージが友人・知人に伝わるといいな。
そう思っているのです。

まあ、単に「集客」に徹することができなかっただけですが(^^;

餃子大王の意義

「教員しながらバンド活動も!」

当時よく言われた「二足の草鞋(わらじ)」の話。
もちろん「二足の草鞋」は履きこなさなくては意味がない!

教員としても活躍!
バンドでも頑張る!

そこに「餃子大王をやる意義」を見出していたメンバーもいるかもしれません。

でも、僕は最初からちょっと違う?

16歳の頃、初めて履いてみたバンドマンの草鞋。
その草鞋をはいたまま、経験したいろんな出来事。

そして、教員を志すことに決めた17歳の頃の僕。
もちろん、バンドマンの草鞋を履いたまま。

教員が他の職種でも同じこと。
バンドが他の活動でも同じこと。

つまり、あえて「二足の草鞋」を履いたわけじゃない。
教員になる時に、たまたまバンドマンの草鞋をはいていただけ。
そして、その草鞋を脱がなかったというだけなのです。

スポーツが好きな人がスポーツをやり続けているように。
ドラマが好きな人が毎日ドラマを見続けているように。
休日にはゲームやスマホに夢中になる人のように。

ただ、周りよりもほんの少しだけ本格的な活動だった。
ただ、それだけのことです。

僕のメッセージ

だから僕は…
餃子大王活動を通じて「○○を伝えたい!」と思ったことはありません。

あるとしたら「僕は毎日を楽しんでます!」くらい。
ついでに言うと「だから、みなさんも楽しんでください!」くらい。

おとなになっても、いくつになってもずっと同じ。
「相変わらず、全力で好きなことをしています!」
ただそれだけなのです。

そんな僕も…
定年退職後は少し変わってきたかもしれません。

でも、そのお話はまた明日(^^♪

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!