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餃子大王Queエピソード② #483

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「餃子大王Queエピソード②」。
一読は2分弱(僕計測)です。

目次

【1】僕のこと
【2】Respect for

僕のこと

「人に喜んでもらえることがしたい!」
持って生まれた性格はそっちの方。

ただ、若い頃は今よりずっと戦闘的だった僕。
なので、誰もそんなふうには見てなかったと思います。

年齢を重ねてからは生真面目さを遺憾なく発揮。
“やさしさ”や“気配り”を感じることができない言動が苦手。
で、ついつい厳しく指摘!

結果、“やさしさ”や“気遣い”から最も遠いイメージ。
むしろ「言いたいことを言う」「やりたいことを押し通す」と思われているようです。

まぁ、だからと言って、別に不満があるわけではありません。
僕は僕の誠実さを大切に生きてきたし、これからもずっとそうあり続けようと思います。

で、昨日のブログで書いた「リスペクト」の続き。

Respect for

「せっかくご一緒できるのなら!」
僕の気持ちはいつもそこから。

だから、お客さんには精一杯の感謝とリスペクトを届けたい。
もちろん、ライブハウスのスタッフさんにも伝えたい。
そして当然、そんな思いは共演者さんにも。

最近で言うとモダチョキさんとの2マン。

せっかく出てくださる保山ひャンさん。
「3%の歌」をやるだけじゃもったいない!
そう考えて、前説パフォーマンスもお願いしました。

結果は上々。

餃子大王ライブのオープニング。
いきなり保山ひャンさんが登場したことに驚くお客さんたち。
「えっ?何で出てるん!」

しかも、ライブ後半には「3%の歌」でまたまた登場!
「また出てる~!しかも3%~!」

そして、いつも通りの「アンコールごっこ」を散々やった後は、餃子大王生演奏で〆のアンコール!
おもしろかった~~!

保山ひャンさんにもお客さんにも喜んでもらえたと自負しています。

その後も、多くのアーティストさんと共演。
さらには、懐かしいメンバーとの共演も。

で、やっぱり「せっかくライブに出てくれるのなら」を発動。
その都度、できる限りの工夫をしてきました。

もちろん、それはQueでも同じ。
これまでの経験を生かしてセトリを組みました。

と、ここまで書いて気がついた!
「Queのエピソードになってない!!」

でも、制限字数になったので、この続きはまた今度です(^^♪

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

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