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セットリストの話 #443

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「セットリストの話」。
一読は2分ちょっと(僕計測)です。

目次

【1】Xの話
【2】セトリは大事
【3】それなのに!

Xの話

「ワタクシ、ライブはネタバレ見たくない派なので、ライブのセトリのヒント投稿の時はネタバレ注意喚起ヨロシクです(絵文字付き♪)ワガママ言ってスミマセン」

これは昨日、「X」でいただいたコメント。
書いてくださったのは、長く餃子大王を応援し続けてくださっているMさん。
(ホントに僕の周りにはイニシャルMの方が多い!!)

もちろん、全然「すみません」なんて言っていただく話じゃありません。
それどころか、それで「おもしろいなぁ」と思ったことが1つ。

確かに、ロックバンドのライブセトリは「本番までシークレット」というパターンがほとんど。
「○○(曲名)やりまーす」
「○○(ゲスト)来まーす」
「○○(アルバム)全曲ライブしまーす」
時には、そんなアナウンスもあるけど、それは決まって集客のための宣伝用アナウンス。

なので、お客さんがセトリを予め知っているライブって本当に稀だと思います。
僕自身は経験したことがありません。

でも、クラシックってそうじゃない。
11/4(土)に開催した音輪会雅楽演奏会だってそう。
情報公開と同時に曲目・演目はすべてオープンにされていました。

セトリは大事

ロックバンドはなぜセトリを事前公開しないのか?

これに対する明確な答えは持ち合わせていません。
単に「セトリってそういうもの」だと思っているだけかもしれません。
「これまでもそうだったよね」というだけなのかなとも思います。

実際に餃子大王もセトリはオープンにしていません。
ただ、それは慣例だからではありません。
セトリは“サプライズ”である方が楽しいと考えているからです。

演奏する曲目も曲順も仕掛けもすべてを新鮮に感じてほしい。
お客さんとプレイヤーの双方が、ワクワク感を持ったまま時間と空間を共有することができたら楽しいだろうな。
その上で、終演後に改めてセトリに込めた意図を感じてもらえたらうれしいな。
そう考えているのです。

だから、セトリは僕なりのホスピタリティの表現。
僕たちのライブにとってセトリはとても重要なのです。

なので、「お客さんはセトリをご存じない」というのが僕たちの前提。
たぶん、お客さんも「セトリは知らない」という前提でライブ鑑賞してくだっていると思います。

たとえ、僕たちの足元にセトリを置いていたとしても!
そのセトリが最前列のお客さんによく見える状況であったとしても、です!

だから、Mさんのコメントはとてもよくわかります。
僕も同感です!

それなのに!

それなのに!
気づいたらヒント投稿になってしまうことがしばしば!

なぜ?!
予告編のつもり?
番宣CMみたいな?
それとも…????

このあたりの線引きは熟考すべきかもしれません。
より楽しんでいただくために必要な最小限の情報だけを精査してお届けする!
ちょっと考えてみたいと思います。

ちなみに、先日の『ハロウィンNight』 at 南堀江Knave。

1曲目が「サザエさん」で、ライブの最後は「クレーン」。
いつもの餃子大王なら反対になりそうなこの曲順。
これにも意図がありました。
もちろん、僕なりのホスピタリティ。
あれ?
これもすでに書いてしまっていましたっけ(^^ゞ

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

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Knaveライブ② #442

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餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「Knaveライブ②」。
一読は約2分30秒(僕計測)です。

目次

【1】ライブタイトル
【2】ハロウィンNight
【3】これからも…

ライブタイトル

10/28(土)のライブタイトルは『餃子大王ハロウィンNight!40周年秋ワンマン!』。

もちろん、最初から“ハロウィン”のことは頭にありました。
ただ、ライブでハロウィン色を出すのは難しいかなと躊躇。

“運動会”や“文化祭”はちょっと違うし、餃子と言えど“食欲の秋”とは無関係。
僕たちにできそうなことといえば、“秋祭り”が精一杯?

そう考えて、『40周年秋祭り!餃子大王 大阪・夜ワンマン!』でかずちゃんに提案しました。

「ハロウィンも考えたけど、そうするとハロウィン色出さなあかん気がして…」と僕。
ところが、翌日。
「いっそハロウィン推します?」とかずちゃん。
「それなら」ということで、“ハロウィン”をキーワードに作り直し。
その後、メンバーに提案することにしました。

ハロウィンNight

メンバーには“ハロウィンNight”というワードが意外なほど好評!

あかさんは早速、40周年フライヤーをハロウィンNight仕様にアレンジ!
「ハロウィン企画いいですね!テンションあがって仮のチラシデザイン作ってみました!」
「1時間くらいで楽しみながら作ってみました!」
さすがプロ!

ところで、ライブタイトルと同時に提案したいくつかのこと。

・ライブハウス壁面の飾りつけ

・メンバーがちょいとそれっぽいアイテムを身につけること


・受付であめちゃん3つプレゼント

その後サイン入りポストカード+あめちゃんで再提案

・お客さんのコスプレあり

これらもすんなり受け入れられただけでなく、メンバーみんながノリノリで準備に参加!

飾りつけグッズや衣装(帽子)の購入してくれたり、
当日配布用のミニステッカーやお菓子を準備してくれたり、
ライブパフォーマンスにハロウィンカラーを組み込んでくれたり。

もちろん、ライブ当日もリハーサル前後に会場飾りつけや配布物セット!
大阪ワンマンでは久々となる「SEでの踊り」も導入!

いいライブにしようと、みんな頑張っていました。
感謝です(*^^*)

これからも…

ただ、「ハロウィンが楽しそうだったから、今回はがんばった」では残念な話。
当たり前のことですが、いつでも全力でお客さんをもてなしたいと思うのです。

たとえば、僕が15年以上担当しているセトリづくり。

最初は単なる曲順表でしたが、そこに時間管理やMC内容をプラス。
そんな改善を続けているうちに、「セトリでホスピタリティを表現したい」と考えるようになりました。

どうすればお客さんに楽しんでもらえるか

どうすれば共演者へのリスペクトを伝えられるか


どうすればスタッフさんに感謝を伝えられるか

ライブのたびに、そんなことを考えるようになりました。

もちろん、バンド活動は自分が好きでやっている活動です。
でも、ライブ活動はオーディエンスがいて初めて成立する活動。
だから、僕はやっぱりお客さんを大切にしたいと思うのです。

今回のライブは久々にメンバー全員でつくった気がします。
結果として、お客さんに楽しんでいただけたのかどうかはわかりません。
でも、僕たちの「楽しませよう!」の気持ちは伝わったんじゃないかな。
そんなふうに思います。

40周年ライブもあとは下北沢CLUB QueとOSAKA MUSEを残すのみ。
最後まで気合い入れてがんばりたいと思います!

ライブハウスでみなさんのお越しをお待ちしています(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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O-WESTホスピタリティ #412

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餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「O-WESTホスピタリティ」。
一読は約3分(僕計測)です。

目次

【1】カスタマー
【2】ホスピタリティ
【3】セットリスト

カスタマー

9/10(日)午後。
O-WESTにご来場くださったお客さんの9割以上がモダチョキ推し。

エビデンスはないけど、たぶんそう。
でも「餃子大王は完全アウェイか?」というと、そんなこともない感じでした。

というのも…。
このところワンマン以外のライブを増やしている餃子大王。
ライブの前後にはSNSやイベントを通じて多くの方と交流。
おかげで、アーティストさん&ファンの方ともお近づきになれています。

ファンの方の中には「これから餃子さんも推しますね!」なんて言ってくださる方も!
イチオシではなくても、餃子大王を応援してくださる方が増えているのです。
ホント、ありがたいなぁ。

モダチョキさんとの2マンライブもそう。
「モダチョキファンですが、餃子大王も楽しみにしています!」
ライブ前にはそんなメッセージをたくさんいただきました。

だから、完全アウェイではありませんでした。
そして、やっぱり9割以上の方がモダチョキ推しでした。

ホスピタリティ

ただ、これは容易に予測できたこと。

「餃子もいいけど、やっぱり楽しみなのはモダチョキ!」
そう思いながら、多くの時間・経費・労力を使って会場にお越しくださったお客さん。

その方たちに対して、餃子大王が発揮すべきホスピタリティとは?
これが、今回のライブにおける僕の大きなテーマ。

だから、vs とは考えませんでした。
だから、with でいこうと考えたのです。

そんなwithの象徴が保山さんの出演。

もともと餃子大王メンバーとはいえ、両方のライブに出るのは心身ともにかなり大変なこと。
でも、お客さんに喜んでいただくために…と今回も依頼。
保山さんも快諾してくださいました。

こうして、東京編でも「餃子大王の保山ひャン」が復活したのでした。

セットリスト

3月大阪編の話。

ライブ開始早々に保山さんが出てきてOPを飾るという1stサプライズ。
そして、2ndサプライズは別人コーナーでの保山さん再登場。
「3%の歌」の最後には、バンド生演奏もプラスして大盛り上がり!
サプライズはバッチリはまりました。

でも、今はSNS全盛の時代。
500km近く離れた大阪・東京とはいえ、二度同じ手は通用しないところが悩ましい。

そう思って、今回はOPに保山さんが出演することを事前にアナウンス。
予め、お客さんに“保山さんOP~メンバー登場”という流れを持っていただくようにしました。

で、今回のサプライズはというと、1曲目がバンド生演奏での「3%の歌」だったこと。
いきなり「3%の歌」で始めたくせに、お約束通りあっさり終わってしまう3%ver.の演奏。

軽く笑ってもらいつつ、「3%の歌やっちゃったし、今日はこれで終わりかな?」と思っていただく作戦でした。

もう1つのサプライズはライブ後半の「ゲストコーナー」。
曲順は次の通りでした。

7曲目「恋のペギースー」
  松本タカヒロ(ゲスト)

8曲目「降水確率」

  森ジロー(ゲスト)

9曲目「自分らしさ」

  森かずお(メインVo.)

10曲目「3%の歌」

  保山さん(ゲスト)

「ゲストコーナー終わった。やっぱり保山さん出てこないな」。

そんなふうにお客さんが感じた瞬間に、保山さんがしれ~っと再登場する。
そんな流れが楽しいなと思って、この曲順にしました。

そして、満を持して「3%の歌」完全バージョン!

結果は…?
これもエビデンスがないのでよくわかりません。

でも、何となくお客さんも喜んでくださっていたみたいだし良かったかな。
何よりも「楽しんでもらえること」を一生懸命考えること自体が楽しかったしな(^^♪

今はそんなふうに感じています。
次は餃子大王ハロウィンNight!
また何か楽しんでもらえることを考えよう!(^^)!

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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ライフ

2022夏TDRツアー4日目その後 #114

みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王・ベーシストのじゅんちゃんです(^^♪

今日は8/1(月)。定年退職から4か月が経過。早いなぁ。
でも、何だかんだ言いながら、このブログは継続♪今日は#114!毎日が自己ベスト!(^^)!
そして、かずちゃんと始めた「餃子大王YouTuberへの道」も継続♪なかなか頑張ってます!

さて、今日もテーマ継続!「2022夏TDRツアー4日目その後」。
一読に要する時間は約5分30秒(Mちゃん計測)。よろしくお願いします(^^♪

TDRの楽しみ方

コロナ前は年パス持って舞浜通い!大阪人なのに毎月インパしていました。もう何回入園したかわかりません。両パークを合わせると、きっと数百回になっているでしょう。
入場制限がかかる超満員の日もあったし、震災やコロナでパーク内が閑散としている日もありました。
また、四季折々のイベントで盛り上がっている日もあれば、イベントとイベントの狭間で何にもしていない「素うどん」みたいな日も…。いろんなパークを見てきました。

ゲストの楽しみ方も様々です。アトラクションやショーを楽しみたい人。キャラクターと写真を撮りたい人。フードやドリンクが楽しみな人。お土産やグッズが欲しい人など…。
TDRもいろいろ工夫をしてくれました。季節の花できれいに飾り付けられたパーク。そこに登場するクリスマスツリーのような巨大装飾と小さなオブジェたち。タペストリーもウィンドウのディスプレイも、ダストボックスまでもが美しくデザインされていました。
僕たちはイースターエッグを探す企画が大好きで、アトラクションそっちのけで、パーク内を歩き回っていました。

そう考える、毎日「素うどん」が続く最近のパークはやっぱり少し残念です。

ブロードウェイ・ミュージックシアター内。A-5-12の座席から♪

人と出会う

もう1つ、最近よく耳にするのが「キャストの質の低下」。僕自身も「以前と違う」と感じるキャストさんと出会ったことがあります。でも「キャストの質の低下」という言い方が正しいのかどうかはわかりません。
そんなこともあって「素うどんパークで豊かな時間を過ごす」ために実行したのが「キャストさんと出会うこと」。お仕事の邪魔にならない範囲でお願いをして、一緒に写真を撮ってもらいました。

4日間にわたって様々な方に声を掛けました。入場ゲートにいらした方、カメラマンさん、アトラクション担当やショップ・レストラン担当の方、カストーディアルと呼ばれる清掃担当の方からホテルスタッフまで…。本当にみなさん、とても素敵な方ばかり。「えーっ、私なんかでいいんですか?」と謙虚な反応をみせながらも、お願いすれば笑顔で写真におさまってくださいます。

「キャストの質の低下」どころか、僕たちのパークでの時間を素敵なものにしてくださったキャストの方々にとても感謝しています。
非日常空間のテーマパークで出会うやさしい笑顔は、それだけで十分旅の目的、インパの目的になる…。そう思った4日間でした。改めて、みなさんにお礼を言いたいと思います。ありがとうございました!

7/30前半

またまた「ビッグバンドビート~ア・スペシャルトリート~」鑑賞パスをゲットしたことは昨日書いた通り。ただ、それ以外はノープランなので、“のんびり宣言”通りにゆったりできる場所を求めてアラビアンコーストへ。おめあては「マジックランプシアター」。途中、花や風景の写真を撮ったり、キャストさんとの記念写真を撮ったり…。いい時間でした。

「マジックランプシアター」ではのんびりとショーを鑑賞。かわいいアシームとアドリブだらけのシャバーンの演技。さらに、山寺宏一さん&千葉繁さんの吹き替え!素晴らしい!このショーは実はとってもお勧め。僕もライブやYouTubeの参考にしたいと思います。ホントすごい!

「アブーズ・バザール」ではゲームに挑戦!一時期、コツをつかんで何度も賞品をゲットしていたのに、勾配と段差がきつくなってからは全敗街道!今回も参加賞のピンバッジだけを受け取って帰ってきました。
久しぶりに乗った「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」は「カリブの海賊」などと同じ休憩アトラクション。元々は怖いストーリーでしたが、ある時期からとってもピースフルなお話に変わっています♪ただし、場所が遠いので行くだけで疲れます。なのでお勧めはしていません(^^;)

その後、ロストリバーデルタを通過してポートディスカバリーのエリアへ。「ディズニー・エレクトリックレールウェイ」に乗車して「ビッグバンドビート」を上演する「ブロードウェイ・ミュージックシアター」まで移動しました!
毎回、素晴らしい演技を見せてくれるキャラクターとダンサーさんたちですが、この日のミッキーは特に圧巻!まさにスペシャル!よほど体調が良かったのか((^^;)すべてに渡って余裕が感じられました!キレッキレのダンスにドラミング!久々に出会ったスーパーミッキーに感動!!

7/30後半

その後もパークを満喫。
2日続きで焼肉だったランチタイムは趣向を変えて中国料理の「ヴォルケイニア・レストラン」へ。老眼の僕には少し暗すぎるお店ですが、お料理はとてもおいしい!まだやりたいことがいろいろあるはずのMちゃんなのに、ランチタイムは“のんびり宣言”通り。僕にゆったりとした時間をプレゼントしてくれました。

ランチタイムの前後は、Mちゃんが大好きな「ミッキー&フレンズ・グリーティングトレイル」でミッキー&ミニーと記念写真撮影。ミニーはもう少しで一旦クローズになるところだったけど滑り込みセーフ!良かった(^^♪

他にも、これまたお久しぶりの「海底2万マイル」にも乗船。海底探検をしてきました。時々「200マイル」と言い間違うMちゃん。原作者のジュール・ヴェルヌもびっくりの浅さ!(^^;
そして、アメリカン・ウォーターフロントに戻って、今ツアー最後のアトラクション「タートルトーク」へ。ゲストを相手に繰り広げるウミガメ・クラッシュのトーク!嫌味にならないギリギリのところで展開するユーモアたっぷりのトークはまさにプロの技!これも参考になります。

ツアーを終えて

今回はパーク内の自動販売機の写真もたくさん撮りました。以前は、数台しかなかった自動販売機ですが、熱中症対策?今は数が増えています。もちろん、エリアのテーマに合うような外観になっています。

「退職して少し気持ちにゆとりができたのかな…」。そんなふうにも思いますが、どこに行っても何をしていても、結局楽しい時間にできるかどうかは自分自身の問題だと思えた4日間。自分なりの旅の目的と方法をちゃんと用意しておくことが大切なのかもしれません。

あぁ1つ書き忘れるところでした。僕たちがパーク内で使っていた“ユパ様風マント”。夏のびしょ濡れイベントが導入される以前にパークで購入したアイテムです。今回のような日傘がすぐにひっくり返ってしまうような風の強い日には最強のアイテムです。着脱しやすいマント系を持参するのも良いかと思います。

さあ、次のインパは9月のハロウィン!東京・下北沢CLUB Queでのライブ前に舞浜に行きます。
ただし、今度はライブがあるので宿泊先は都内のビジネスホテル。今回のようなゆったりツアーにはならないけど、自分たちで楽しい時間をつくりたいと思います!ライブにTDR!今からとても楽しみです!

6日間に渡った「2022夏TDRツアー」の話題。読んでくださったみなさんに感謝です!ありがとうございました!(^^)!

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
またお越しください!
お待ちしています!