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Knave1月ライブレポート(転) #268

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「Knave1月ライブレポート(転) #268」。
一読は約3分(僕計測)。
よろしくお願いします(^^♪

目次

【1】中盤から終盤へ
【2】赤のブルース
【3】フィナーレ
【4】新着情報

中盤から終盤へ

9曲目「絵空事」と10曲目「油ギッシュ」で再び「米米作戦」を敢行した僕たち。

でも、「赤さん・レイカちゃんの真似をして!」的アナウンスをしなかったせいか、お客さんの動きが少なかったことはとっても残念でした。

ただ、ライブ映像を見る限り、この作戦自体は悪くない!
次回以降はより効果的に取り入れていきたいと考えています。

そして、ここで再び4弦ベースに持ち替えて、終盤に向けて加速!
11曲目として、1990年代を代表するオープニング曲「フーフー」を演奏しました。

そう言えば、「させて」もイントロ・間奏でジャンプ!
「フーフー」もイントロ・間奏でジャンプ!
ついでに言えば「おはよう」もピョンピョン系。

バンドブーム、そしてパンクといえばジャンプは定番。
ただ、年齢とジャンプ力は反比例。

悲しいなぁ。
僕たちはすっかりロージャンパーになっちゃったな。

と思ったら、赤さんは相変わらずのハイジャンパー。
お見事です(*^^)v

赤のブルース

12曲目は、その赤さんがメインボーカル「赤のブルース」。

「赤のロックンロールハウス」「赤ロックンロール」「赤っスカ!」など、パーティー系ノリノリナンバーが多い赤さんが歌う「ブルース」!

すっかり楽器も歌も上達してきた赤さんですが、今回も「楽器のできないオイラの~これが悩みさ~♪」と熱く歌い上げていました(*^^*)

ソロ回しも今回は特別バージョン。

下北沢CLUB Queでは「赤~北~松~かずお」でしたが、今回は「赤~かめお~北~かずお」。
かめおくんの吹くエコーいっぱいのSAXが、場末感をさらに高めていました。

僕は、相変わらずのインプロビゼーション。
他のメンバーのプレイを聴きながら自由にプレイ。

もしかすると、お客さん以上にプレイヤーが楽しい曲かもしれません(^^ゞ

フィナーレ

ゆったりと「赤のブルース」を聴いていただいた後は、12曲目「クレーン」。

修学旅行で生徒たちが交わしていた会話をもとに作った青春ラブソング。
かつてTV番組「Rockin’ Teacher 餃子大王」のOP曲でもあった僕たちの代表曲です。

比較的新しい曲が続いたライブ中盤。
最後はオールドファンにもお楽しみいただきたくて、この位置に「クレーン」を入れました(^^♪

さらに13曲目には「ドキドキ」をセレクト。

教員採用がほぼゼロだった時代に夢を叶え、全力で教育に向き合った35年間の教員生活。

そして、還暦を過ぎた僕が次に目指すのは「音楽中心の生活」。
それは、若い頃に選択しなかった「僕のもう一つの夢」です。

だから「ドキドキ」は自分へのメッセージソング。
昔からずっと好きな曲ですが、最近は自分自身と重ねながら演奏しています(^^♪

そして、最後は「GO!GO!バイブマン!」。

いつも通り、牛の被り物を身につけた「赤さんバイブマン」が登場。
ステージ前方・両サイドに設置された箱馬の上でレイカちゃんと闘っていました♪

でも…ということは…。
レイカちゃんは悪者なのか…(^^;

新着情報

ラスト2曲に入る前のMCはライブ&物販情報。
ライブハウスではおなじみのパターンです。

ただ、この日はかずちゃんから僕も知らない情報が飛び出してビックリ!

何と来年1/27(土)「餃子大王40周年記念イベント@OSAKA MUSE」にかずちゃんの弟・ジロー君が出演するという話!

バンドブーム当時はかずちゃんと人気を二分していたジロー君の復活!
これまたオールドファンにはうれしい話でしょう♪
僕たちも1年後がさらに楽しみになりました!

そして、ライブはいよいよアンコールタイムへ(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

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Knaveライブ雑感 #264

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「Knaveライブ雑感」。
一読は3分弱(僕計測)。
よろしくお願いします(^^♪

目次

【1】Knaveワンマン
【2】大阪ライブの現状
【3】今後の活動

Knaveワンマン

これまで何度も書いてきたことですが…。

コロナ禍による突然の全国学校一斉休業。
以来、ライブ活動が厳しく制限されることになった僕たち。

まさしく「君子危うきに近寄らず」!
「瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず(かでんにくつをいれず、りでんにかんむりをたださず)」の世界。

「君子でも何でもない僕たち」なのに!
「決して危うき場所ではないライブハウスやスタジオ」に近づくことすらできない時期が長く続きました。

その壁を乗り越えさせてくれたのが、2年ぶりとなった『南堀江Knave』でのワンマンライブ。

あれから1年が経過。
3度のワンマンライブをさせていただくことができました。

ライブ活動再開だけでなく、また続けていくことができそう…。
そんな思いをもつことができています。

本当にありがたいことです。
感謝。

大阪ワンマンの現状

「餃子大王がライブをする頃になると、またコロナが流行ってくる」

一時期よく言われました(^^;
でも、それは当たらずとも遠からず。
確かにそういう傾向はありました。
そしてまた今回も!

学校現場の感覚で言うと、ただ今「コロナ&インフル」流行中。

特に、以前から東京よりも警戒心が強い大阪。
そのため、今回もご来場を控えられた方がたくさんいらっしゃいました。
とても残念です。

また、ご来場くださった方にもお願いがいっぱい。
心苦しかったです(>_<)

Mちゃん担当の前売りチケット受付ブースには、風邪等の症状がある方の入場をお断りする張り紙。
ホール内の壁面には、ライブ中の過ごし方に関するお願いも!

せっかく来てくださったのに窮屈な思いをさせてしまっている。
それが現状です。

ですから「油ギッシュ」でのコール&レスポンスはNG!
「ピッチャーで4番」のジェット風船もNG継続中。
ライブ途中には8分間の換気タイムも設定しました。

今後の活動

ただ、そんな中、今回は「君と遠足に行きたいよラララ…」のシャボン玉が復活!

もちろん、オートでシャボン玉を発生させてくれるマシンを導入して…の話です。

そう言えば、1年前のワンマン!

僕たちメンバーもマスク着用で120分間のライブをしました。
その頃のことを思えば、少しずつ元に戻っていっている。
そんな気もします。

次回みなさんにお会いできる時には、今より少し状況が改善されているといいですね。

以下は、今後の予定ですが、他にも調整中・情報解禁前のライブもあります。
また、一緒に大はしゃぎできる日が来ることを願っています(^^♪

今後ともよろしくお願いします(^^)/

なお、詳細については「餃子大王ライブ情報」ページをご覧ください。
このあと、少しずつ更新していきます。

2/11(土)大阪・南堀江
『南堀江Knave』
餃子大王YouTubers
(かずおと僕のユニット)

3/18(土)大阪・茨木
『茨木市立茨木小学校』
創立150周年記念祭 出演♪

3/19(日)大阪・心斎橋
『Music Club JANUS』
モダチョキさんと競演!

5/20(土)兵庫・神戸
『神戸チキンジョージ』
G.A.Pさんと競演!
大阪・東京以外のライブは久々!

7/16(日)東京・下北沢
『下北沢CLUB Que』
ワンマン決定!

2024/1/27(土)大阪 
心斎橋『OSAKA MUSE』

結成40周年記念イベント
開催決定!

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
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餃子大王と人のつながり #262

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今日は「餃子大王と人のつながり」。
一読は約3分(僕計測)。
よろしくお願いします(^^♪

目次

【1】プレシーズン終盤
【2】Brian繪野先輩
【3】OSAKA MUSE

プレシーズン終盤

いよいよ2022年度も残り2か月と少し。
餃子大王40周年プレシーズンも終盤に入ってきました。

残りライブは2本+α。

まずは、1/22(日)。
『南堀江Knave』での大阪ワンマン。

そして、3/19(日)。
心斎橋『Music Club JANUS』 でのモダンチョキチョキズさんとの2マンライブ。

さらに、詳細未定のミニライブや変則的な出演を計画している対バンが少し。
(こちらは1/22(日)Knaveで発表予定です(^^♪)

例年と比べ、2022年度のライブ回数は倍以上!
最近は毎月どこかに出演しています。

ただ、まだまだいろんな意味で余裕を持つことができない餃子大王。
毎回、目の前の1本のライブに集中して取り組んでいます。

ですからモダチョキさんとの2マン準備もこれから。
大阪ワンマン終了後、ライブイメージを固めてセトリづくりに着手します。

チケットは、まもなく先行予約が終了。
1/21(土)から一般予約に移行するようです。

僕たちも楽しみにしている「よせばいいのに~モダチョキvs餃子大王」。
よろしくお願いします(^^)/

Brian繪野先輩

そのモダチョキさんのベーシストで、現在バンマスも務めておられるBrian繪野さん。
僕が大学時代にお世話になったK-ONの先輩です。

昨年3月の退職後、ブログを書こうと決めた僕。
「公務員卒業したしSNSの制約も解除♪」と慣れないFacebookやTwitterにチャレンジしていました。


そんな中、再びつながったBrian繪野先輩。
同じベーシストである先輩への思いを、始めたばかりのブログ「好きなベーシストの話 #3」に書いたことを思い出します。

その後、実際に8/7(日)にはモダチョキさんのライブ@『梅田CLUB QUATTRO』を鑑賞。

続く8/24(土)にはBrian繪野先輩のバンド「Brainba Sters」さんのライブ@神戸『一番星食堂』も鑑賞。

そんなご縁が、今回の「モダチョキvs餃子大王」につながったのかもしれません。

ビジネスライクで浮き沈みの激しい側面のある音楽業界。
でも、人と人とのつながりで成り立っている面もたくさん。
実は、人を大切にする世界でもあるのです(^_^)

OSAKA MUSE

5/3(祝)「OSAKA MUSE 35周年記念イベント」はオファーをいただいて出演したライブです。

最初の本拠地だった『梅田Bourbon House』休業で行き場を失った餃子大王。

いろんなライブハウスを転々とした後、ようやく落ち着いた『OSAKA MUSE』。
ちなみに、当時の名称は『心斎橋MUSE HALL』でした。

1989年の初出演以降、毎年3~5本くらいのライブをさせていただきました。
1991年5月にはインディーズバンドでありながら土日の2daysも敢行!

言葉では言い尽くせないほどお世話になった、僕たちにとってとても大切で思い出深いライブハウスです。

今なお餃子大王を「レジェンドバンド」と呼んでくださる『OSAKA MUSE』さん。

30年も前のこと!
しかも、お店のスタッフさんだって変わっていくのに、餃子大王のことまで引き継いでくださるありがたいライブハウスです。

もちろん、今の僕たちにそんな力はなく、文字通り「レジェンド」なだけです。
でも、僕たちが40年近くも、何とかライブ活動を続けてこられたのは、こういう方々のおかげなんだと思います。

改めて、オーディエンス&スタッフの方々に感謝です(*^^*)

そう言えば、3/19(日)に出演する『Music Club JANUS』は『OSAKA MUSE』系列のお店。
これも何かのご縁かな(^^♪

質量ともに豪華・強大なモダチョキさん(with大勢のモダチョキファン)に、チープ感満載の餃子大王が挑む展開!

僕たちらしく、多くの方への感謝を込めて、モダチョキさんの胸をお借りしたいと思います。

週明けから準備に入ります!
(特に餃子大王を応援してくださる)みなさん!
ぜひお越しください(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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餃子大王Review 2022~ #260

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みなさん こんにちは!
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餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「餃子大王Review 2022~」。
一読は約3分(僕計測)。
よろしくお願いします(^^♪

目次

【1】Review
【2】ライブ実績&予定
【3】バンドの姿勢

Review

2020/1/12(日)南堀江Knave。
コロナ禍により、このワンマンを最後にライブ活動休止となった餃子大王。

僕にとって定年前最後の2年間は、学校教職員としてもバンドマンとしても厳しいものでした。

2022/1/9(日)南堀江Knave。
丸2年の休止期間を経て、ようやくライブ活動再開。
この日のライブタイトルは『おまたせ!! 2年ぶり 餃子大王ワンマンライブ~お久しぶりね あなたに会うなんて~』。

僕の定年退職まで3か月弱と迫った日のことでした。

バンドブーム時代。
“先生のバンド”として有名になった餃子大王。
その中で唯一の小学校教員だった僕。

繁忙期が違うなど、中学校教員や学生のメンバーとのギャップに悩みながら、活動していたことを思い出します。

そして、今度は退職。
唯一のフリーランスになりました。

現在、退職から9か月が経過。
予想通り“立場の違い”に悩みながらの日々を送っています。

「一人だけとっても暇」に思われているのかもしれません(^^;

それはちょうど管理職として学校マネジメントに携わっていた頃と似た感覚。
「リーダーシップを発揮しながらも強引になりすぎない」。

そんなギリギリのポイントを模索しながらバンドマネジメントにあたっています。

ライブ実績&予定

ライブ活動再開後の実績と今後の予定を書き出してみました。

実績

2022/ 1/ 9(日) 
南堀江Knave(ワンマン)

2022/ 5/ 3(祝)
OSAKA MUSE 35周年
(2マンw/タートルズ)

2022/ 7/23(土)
南堀江Knave(ワンマン)

2022/ 9/25(日)
下北沢CLUB Que(ワンマン)

2022/11/13(日) MIKROCK2022
(無料野外フェス)

2022/12/28(水)
三国ヶ丘FUZZ(対バン)

2023/ 1/ 8(日)
下北沢CLUB Que(ワンマン)

予定

2023/ 1/22(日)
南堀江Knave(ワンマン)

2023/ 3/18(土)
茨木小150周年記念祭
(イベント出演)

2023/ 3/19(日)
心斎橋 Music Club JANUS
(2マンw/モダチョキ)

2023/ 5/20(土)
神戸チキンジョージ
(2マンw/G.A.P)

※他にも調整中のライブあり

ここ数年、大阪・東京での夏&冬ライブをメインに、年間4~6本程度しかライブを行っていなかった餃子大王。
今後の予定も含め、ライブ再開後はかなり精力的に活動していることがわかります。

ただ、それでも地道にライブ活動を積み上げているバンドに比べれば少ないことも事実。

それなのに、今なお有名ライブハウスでワンマン・2マンライブをさせていただいているという幸せ!
ホントにありがたいことです。
お客さん&スタッフさんにひたすら感謝です(^_^)

バンドの姿勢

今、大阪・東京のライブハウスがどのような状況なのか。
情報不足の僕には正確なことはわかりません。
でも、何となく「2極化している?」という気がしています。

1つは、ブッキングも観客動員も実に好調なライブハウス。
もう1つは、苦戦しているライブハウス。

コロナ禍で苦境に立たされたのはどこも同じ。
経営再建に向けて努力を重ねてきたことも同じ。

ですが、なぜか現状には差が出ているように思います。

そんな中、僕たちバンドマンがすべきことは何か。

ライブハウスの現状がどうあれ、必死に営業努力を積み重ねているスタッフへの感謝とリスペクトが大切だと考えます。
そういう思いをもって、出演交渉にあたったり、全力でライブを行ったり…。

もちろん、メジャーかインディーズかはまったく無関係。

ライブハウスのスタッフはみんなプロ。
チケットを買って貴重な時間を使って観に来てくださるお客さんがいることも同じ。

そこに“アマチュアの甘さ”が入り込む余地はないと考えます。

まずは、1/22(日)南堀江Knaveワンマン。
お客さんとスタッフさんへの感謝とリスペクトの気持ちをもって、全力でゆかいなライブをお届けするように頑張ります!
後日「直前情報」も書きます!

よろしくお願いします(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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餃子大王セトリ回顧2009夏~ #98

みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王・ベーシストのじゅんちゃんです(^^♪

今日のテーマは「餃子大王セトリ2009夏~」。セトリとはセットリストのこと(「セットリストの記憶#61」)。
今日は、13年前、僕が餃子大王のセトリを担当するようになった2009年夏~のLiveを振り返ってみたいと思います。
一読に要する時間は約4分30秒(僕計測。Mちゃんは学期末で忙しい!)。よろしくお願いします(^^)/

2009年夏~

2009. 7.20 大阪・心斎橋SUN HALL
2009. 9.13 東京・下北沢CLUB Que
2009.12.26 大阪・心斎橋SUN HALL
2009.12.27 東京・代々木Zher the ZOO YOYOGI

当時、大阪Liveのホームグランドは心斎橋SUN HALL。バーボンハウス・OSAKA MUSE・江坂MUSE・難波ベアーズなど、 たくさんのライブハウスにお世話になった後にたどり着いた場所。この頃には、餃子大王の観客動員は落ちていましたが、広いホールに椅子やテーブルを配置したり、季節に応じたグッズで壁面を飾ったり…と、自由にさせていただきました。

東京は今も変わらず下北沢CLUB Que。ですが!この年の冬はなんとZher the ZOO YOYOGI。ここはQueと同じUKP運営のライブハウスでした。諸般の事情により2020年末で閉店したことが残念です。

Zher the ZOO YOYOGI

この日はなぜか「油ギッシュ」がSE。
当時はいろんな曲をSEに選んで、ポンポン持って登場!ステージで踊っていました。代表曲は「浪花節だよ人生は」やアルプスの少女ハイジの「おしえて」など。お客さんもとても楽しみにしてくれていました。
ですから、Live当日は「サウンドチェック~リハーサル~SEの踊り練習」までが1セット!特にSE部分は特に入念にチェック!「しなくてもよいことこそ 高いクオリティで!」という姿勢のメンバーに、スタッフさんはいつも大笑いされていました。

セトリ

この日のセトリは全16曲。
オープニング曲は①「ジューサーミキサー」~②「地球最後の日」。この曲続け作戦は、今ではちょっと厳しいかも?やっぱり運動して体力つけないといけませんね(^^;

そして、この日の目玉は⑤「降水確率0%は全くあてにはならないぜ」と⑩「UYOKU」。
何年ぶりかのメンバー復活!ギター&ボーカルのジロー君と元気ブラザーズ青さんが東京Liveに参加してくれたのでした♪
⑤「降水確率…」はかつてNHKに出演した時にNG(演奏不可)が出された曲。天気予報全否定みたいな歌詞だから仕方がないですね。ホントはかわいい恋の歌なんですけど(^^♪

⑩「UYOKU」は、僕が加入する前からあった曲。当時は「はだしのゲン」と並ぶ2枚看板で、2曲とも元気ブラザーズの振付が重要ポイントでした!
『やってくる やってくる 黒い車に乗って 聞こえてくる 聞こえてくる 宇宙戦艦ヤマトの歌…』から始まる歌詞は、そのような団体の方々からも、対抗勢力の方々からも叱られるような内容。ついでに言うと、教育委員会からも「政治的だ!」と𠮟られそうな曲でした。(幸い、誰からも叱られていません(*^^)v)

永久会員

「脱退制度」のない餃子大王はすべての過去メンバーが今もメンバー。メンバーとしてLiveに出れば、すべての方が永久会員。だから、「モダンチョキチョキズ」の保山宗明玉さん(保山ひャン)も何と餃子大王メンバー!やめたくてもやめられないシステムとなっています!(^^)!

比較的メンバーの「解散」「活動休止」「脱退」などが多い音楽業界(バンドやグループ)。ファンとしては残念でも、当事者にはやむ得ない選択なのでしょう。時には、メンバー間の不和…なんてこともありますが、それでも多くのステージを一緒につくりあげてきたメンバーには、特別な思いがあります。
それはインディーズバンドの餃子大王だって同じ。
今は、一緒にライブ活動をしていなくても、長い時間を共にした仲間との再会。ましてや一緒にLiveができるなんて!また、休止中のメンバーとも一緒にやれるといいなと思います。

2010年前半

2010. 3.27 大阪・心斎橋SUN HALL
2010. 4.18 高知・高知BAY5 SQUARE
2010. 7.10 大阪・心斎橋SUN HALL
2010. 8. 8  東京・下北沢CLUB Que

2010年のポイントは4月の高知遠征!「ドリームファクトリー(有)」代表の中林康弘氏とのつながりで、高知でのイベントに呼んでいただきました。
この日のメインは「スーパーバンド」。かつてドリームファクトリー所属だった女性アコースティックデュオで、2006年にはビクターエンターテイメントよりメジャーデビューを果たしています。元阪神タイガーズの安藤優也投手の登場曲「元気だしていこうや!!」やVリーグのテーマソングだった「もっと☆っきっと☆ずっと」など素敵な曲がたくさんあります!ちなみに僕が好きなのは「笑顔のゆくえ」。ぜひ聴いてみてください!

スーパーバンド 略して「スパバン」。お元気かなぁ。会いたいなぁ…。

高知遠征

当時は、まだかずちゃんのMCが止まらなかった時代。トークの調子が出てくると、どこまでもしゃべり続けるので、予定していた曲をやめたり、Live時間を大幅延長したり…。
それでも、かずちゃんのMCは餃子大王最大の魅力でしたので、曲が減ってもお客さんは満足してくださっていたし、ライブハウスも大目に見てくださっていたように思います。

ただ、それはワンマンLiveでの話。対バンの時はそうはいきません。この日のセットリストは「俺はジャイアン」を入れて8曲。たぶん持ち時間は40分程度だったのだと思います。
時間オーバーはダメ!曲取りやめも厳しい!そこで、僕は近くのホームセンターでキッチンタイマーを購入。かずちゃんのMC時間を管理しながらステージを進行しました。

時間管理

この日以降、僕がLiveの時間管理をするシステムが出来上がり、同年7月のSUN HALLからはセットリストにタイムテーブルが書き加えられることになります。
かずちゃんを自由にさせてあげられないのは残念ですが、今は昼間のLiveが中心です。夜Liveのバンドの入り時間までには撤収しないといけないので、時間管理はマストです。

でも、いつか「MC中心!セトリなしのフリー選曲Live」なんかもやってみるのも楽しいかな(^^♪
メンバー全員が自由に活動できるようになったら、そんなLiveも考えてみたいと思います!

今は、来週7/23南堀江Knave『おつかれサマータイムブルース 餃子大王 夜のワンマンライブ』が目標です。今回は新曲「ひさしぶりに会おう」も発表。ファンの方から要望があったステッカーの再販もできるかも?(間に合わないらしい!(泣))
久しぶりの餃子大王夜ワンマン!みなさん、どうぞお越しください!お待ちしています(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
またお越しください!
お待ちしています!

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観客動員 #42

みなさん こんにちは!
『餃子大王』ベーシストじゅんちゃんのブログにようこそ!

昨日、元気ブラザーズあかさんにデザインをお願いした新しい名刺が届きました♪「餃子大王のロゴマークを入れたい!」というリクエストに加えて、ブログのQRコードもつけてくれています。何だかとても嬉しい!!新しいノートや鉛筆を買ってもらった子どもの気持ち?誰に配ろうかな(^^♪

さて、今日のテーマは『音楽』「観客動員」です。学校教職員だった僕がバンド活動から学んだことについて書きたいと思います。
一読に要する時間は約5分(Mちゃん計測)。最後までお付き合いくださいm(__)m

下北沢『CLUB Que』

ようやく東京Liveが決まりました!(詳細は未定です)
【2022年9月25日(日)昼!たぶんいつも通りの12:30スタート♪】

最後の東京Liveはコロナ禍直前の2020年1月5日でしたので、実に2年9か月ぶり!もともとは夏休み期間中をイメージしていましたが、諸々の事情で秋9月に決定!
食欲の秋!芸術の秋!まさに餃子の秋!
でも、お客さん来てくださるかな?懐かしい方々に再会できるかな?これもいつも通り、ワクワク半分・ドキドキ半分です。

ところで、僕たちが出演させていただいているのは『下北沢CLUB Que』。1994年10月にUKプロジェクト(UKP)がオープンさせたライブハウスです。キャパ的には決して大きくありませんが、ロック系を中心に有名バンドを多数輩出した下北沢の老舗&超メジャーライブハウスです。とても今の餃子大王が出演できるライブハウスではありません。

2013~14年 冬の大阪・東京Live 宣伝用?お土産用?特製ステッカー(^^♪

UKプロジェクト

では、なぜ出演させてもらえているのか?
僕たちの1st.アルバムは1989年発表の『Live at The Bourbon House』。最初はLPレコードで発売し、その後CD化された音源ですが、何とこれが“UKPの第1弾音源”!(ちなみに現在はサブスク配信もされています。)

当時は、現UKP社長の遠藤幸一氏が餃子大王をマネジメント。遠藤氏のおかげでいろいろな場所でLiveをすることができました。いつも通りのLiveあり!イベント出演も多数!秋は学園祭!そして、夏休みや冬休みはライブツアーに出発!本当に楽しかったです。

その後、バンドブームの終焉とともに、僕たちの活動もどんどん縮小。自主運営スタイルに戻っていきました。でも、その後もUKPとの関係は継続。今も、UKPの方々は僕たちを温かく受け入れてくださっています。そのおかげで、僕たちは今秋も『CLUB Que』に行けるのです。人のつながりに感謝!

ピンクの方。ツアーしていたのがわかります♪右は無料ライブのステッカー!

トラウマ

5月3日(祝)OSAKA MUSE35周年Liveでかずちゃんが言っていたトラウマの話。同じOSAKA MUSEのイベントに出演させていただいた時のことです。1曲目「フーフー」のイントロスタートと同時に幕が開いていく!けど、視界に入ってくるのは誰もいないフロアと奥の壁だけ…。「えーっ!」と動揺しながらも、とにかく演奏は継続。結局ホールには4~5人のお客さんがいるだけでした。人数で言えば、餃子大王がお客さんを圧倒!
もちろん、4~5人だろうとお客さんがいてくださるのだから、その日は全力で演奏しました。でも、生涯初の経験はなかなか苦い思い出となっています。

缶バッジも作ってた!右は懐かしのバーボンハウス缶バッジ!

オーディエンス

「音楽・芸能の世界は厳しい…」。ずっと思っていたことです。一生懸命頑張っているバンドマンは大勢います。「すごいなぁ!」と思えるミュージシャンも大勢います。でも、そのことと商業的な成功とはイコールではありません。もちろん、売れる法則のようなものがあるのかもしれません。実際にドームやアリーナを連日満員にするアーティストもいるのですから。
でも、それはほんの一握り。小さなライブハウスですら満員にできず、活動そのものを断念していくバンドマンもいます。「昨日まで売れていても、明日のことはわからない…」「好きだというだけではあかんか…」そんなことを思ったこともあります。

現に僕たちも厚生年金会館大ホールワンマンの時は、インディーズながら3000人近い動員をしました。その後しばらくはOSAKA MUSEでも400人ほど動員していましたが、徐々にお客さんは減少。今では50人前後というのが平均的なお客さんの数となっています。だいたい1~2クラスくらい?(時には学級閉鎖になりそうなことも!)

でも、お客さんの数は減りましたが、全力でLiveをするのは当たり前。僕たちのLiveを観に、時間とお金を使ってわざわざ来てくださるお客さんに少しでも楽しんでもらおうと、自分たちも全力でLiveを楽しんでいます!「次も行こう」と思ってもらえるといいなと思いながら(^^♪

学校教職員として

現役教員だった頃、「今日もたくさんの子どもが学校に来てくれていること」に感謝をしようと思っていました。だから、僕たちが一生懸命やるのは当たり前。クオリティの高い仕事をめざすのも当たり前。子どもたちに少しでも学校生活を楽しんでもらえるよう、自分も仕事を楽しもう!そんなことを思いながら、いつも仕事に向き合っていました。

子どもたちはオーディエンスの方々と同じではないかもしれません。でも、僕は子どもたちが毎日登校してくることを当たり前だと思ってはいけないと考えています。義務教育とは言え、まずは子どもたちが「明日も登校しようかな・したいな」と思えるかどうか。そのために学校教職員は努力を怠ってはいけないのです。

でも、僕がこんなことを思えたのは、間違いなく音楽活動のおかげ。音楽業界におられるアーティスト・スタッフ・オーディエンスの方々から学んだことです。だから、自分なりにストイックに授業づくり・学級経営・学校づくりに取り組むことができたのではないかと思っています。改めて、餃子大王の活動を通じて出会ったすべての方々に感謝したいと思います。
まずは7月『南堀江Knave』&9月『下北沢CLUB Que』でのLiveに向けて全力で準備を進めます!みなさんよろしくお願いします(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
またお越しください!
お待ちしています!

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餃子大王Live #37

みなさん こんにちは!
『餃子大王』ベーシストじゅんちゃんのブログにようこそ!

今日は5月16日(月)。ちょうど5月の折り返し点。早いですね。
今日からまた1週間の勤務・授業スタートのみなさん、ご苦労様です。暑かったり寒かったり…と体調管理が難しい季節です。ストレスマネジメントも含めて、どうぞご自愛くださいね(^^♪

さて、本日のテーマは「餃子大王Live」。一読に要する時間は約5分(僕計測)。最後までお付き合いください(^^♪

今夏のLive

おかげさまで、大阪夏のLiveは、現在の本拠地・南堀江『Knave』にて開催決定!日程は7月23日(土)。18:30スタートの予定です。5月3日(祝)『大阪MUSE』でのLiveに続いて、Knaveでは初となる夜Live♪楽しみです!(^^)!
できれば、7月23・24日の『OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2022』(大阪・舞洲)との同日開催は避けたかったけど、仕方がありません。僕以外みんな多忙な餃子大王はバンド内で日程調整するだけでも大変なのです(^^;

東京・下北沢『Club Que』でのLive日程も調整中。8~9月あたりの土日昼ライブを追求しています。
2020年1月5日のLiveからすでに2年以上のブランク!でも、いつも温かい目で餃子大王を見てくださるUKプロジェクト(UKP)さんのおかげで、今回も何とかこの段階までやってくることができました。感謝!あとは、僕たちの日程調整ができるかどうかだけです。2年半ぶりの『Club Que』。行けるといいなぁ。

首都圏Live

餃子大王・東京初進出は法政大学のイベント。その後、新宿ロフトや代々木チョコレートシティなどで何度もLiveをさせていただきました。日比谷野外音楽堂やインクスティック芝浦にも行ったなぁ。
もちろん、東京以外も!川崎・クラブチッタ、横浜・関内7thアベニューなど。群馬県伊勢崎市にも行った!文化会館だったかな?懐かしい思い出です。

そして、今は下北沢『Club Que』にお世話になっています。ご存じの通り、下北沢はUKPさんの本拠地ですので、1994年の『Club Que』開店以前からよく来ていました。アートや音楽などの“下北カルチャー”にあふれた街。そして、今なお昔の東京を感じさせる街。大阪育ちの僕でさえどこか懐かしさを感じる…。そんな街です。

旅と餃子大王

昨日のブログにも書きましたが、旅行に行くたびに僕は多くの街と出合い、人と出会い、その土地の文化に触れてきました。僕の人生、僕の感じ方や考え方は旅の影響を強く受けています。

そんな旅に出るチャンスを広げてくれたのが餃子大王でのLive活動。そのおかげで、僕はいろんな街でLiveを行い、多くの方々と出会うことができました。その街での出来事、感じた空気、ことば、食べ物…すべてが、今の僕につながっています。

「もしも僕が餃子大王のじゅんちゃんでなかったら…」と思うことがあります。
出会うはずのなかった人と出会えたこと。行くはずのなかった街に行けたこと。それらはすべて餃子大王のおかげ。
このブログだってそう。餃子大王のおかげで、今読んでくださっている方がいる。そう思うと、やはり感謝せずにはいられません。
『Knave』『Club Que』を始めとするライブハウス・スタッフの方々。イベントで出合った関係者の方々。そして僕たちを観に来てくださるオーディエンスの方々。多くの方々のおかげで、今の僕がいます。おかげさまで今日もブログを書いています!

『冗談画報』

ところで、先日発掘した『冗談画報』のビデオの話。『冗談画報』は1985年10月~1988年3月までフジテレビが放送していたバラエティ番組です。司会は作家・泉麻人氏と漫画家・桜沢エリカ氏。僕たちはこの番組でトークだけでなくミニライブまでさせていただきました。
それまでは「二足のわらじ」のうち「教員」が話題の中心。そのため、報道系の番組で取り上げられることが多かった僕たち。だから「バンド」要素を強く出していただけた『冗談画報』の方々にはとても感謝しています。

その番組内でのかずちゃんのトークが本日最後の話題です。
「教師のメンバーは忙しいので、新幹線や飛行機で移動しています。明日も体育祭です。」的なことを話していました。確かにその通りです。でも、僕たちは公共交通機関ではとっても運びにくいステージ道具を使っていたのです。

餃子大王・学生チーム

それは、段ボール製の大道具・小道具。大道具は巨大な広島・原爆ドームと長崎・平和祈念像。そして、小道具はサザエさんファミリーとはだしのゲン(中岡ゲン)くん、ブンピッピ&テンテン、そして変身ニワトリキットなど…。
これらは、すべて元気ブラザーズあかさんの作品(変身ニワトリキットを除く)。チープをコンセプトにしながらも上質に仕上がった段ボールグッズは、当時の餃子大王の個性を決定づける重要アイテムでした。小道具はそのまま運搬できますが、大道具は「バラして運搬&現地組立」が基本となっていました。

これら大量の段ボール(しかも粗雑に扱えない!)を運んでくれていたのが、「Gのジロー君」、「元気ブラザーズあかさん&あおさん」の3人。
あおさん所有のマツダ・エチュードに重要アイテムを積み、3人で大騒ぎしながら500km以上の首都圏への旅。きっと全SAに寄ったり、あおさんのエッジの効いたギャグに体力消耗しながら、身体疲労も気にせず、長時間移動をしてくれていたのだと思います。そして、現地到着後は、組み立て作業開始!

他にも、当時のマネージャー・UKP遠藤氏(現UKP社長さん)に誘われて、メンバー・スタッフ分の弁当買い出し作業などに従事してくれていました。ただ学生チームであるという理由だけで、裏方作業までしてくれていた3人。今更ではありますが、感謝したいと思います。

松ちゃんのさらなる活躍に期待!BIGになって武道館に連れてって~!

松本タカヒロくん

そう考えると、のちに加入した松ちゃんはとても楽をしていました。
僕運転の9人乗り日産ホーミー車内では3rdシートが彼の定位置。くつろぎながら漫画を読んでゆったりと過ごします!SAではソフトクリーム食べたりジュースを飲んだり自由に振舞います。いわゆる“ごまめ”?でも、ギター上手かったし、かっこよかったし、まあいいですよね(^^♪

でも、そんな松ちゃんも先日の大阪Liveでは、岩見君と2人で運転しながら東京・大阪間を移動。(昇くんは保険の関係で運転できず)「頑張れる子になったなぁ」と感心させられました。ちなみに帰りは大渋滞で10時間以上もかかったそうです。お疲れさまでしたm(__)m

今夏の東京Live。もしも実現したら、懐かしい人たちに会えるかな。楽しい出来事にも出合えるかな。今からとても楽しみです!日程調整がうまくいきますように!

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
またお越しください!
お待ちしています!