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餃子大王Queエピソード③ #484

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「餃子大王Queエピソード③」。
一読は約2分(僕計測)です。

目次

【1】サザエさん
【2】1月Queで

サザエさん

餃子大王ライブのアンコールと言えば「サザエさん」。

みんなでキャラクターパネルを振りながらコール&レスポンス。
メンバー紹介の曲としても活用。
バンドブームの頃の話です。

そんな「サザエさん」を久々に演奏したのが半年前。
「おかげサマーで40周年」のQueワンマン。
ジロー君が出演。
そうちゃん(ダイナマイトジローズ)も遊びに来る。

「だったらアンコールはサザエさん!」
「そうちゃんもぜひステージに!」
そう考えたのでした。

次に「サザエさん」を演奏したのは8月OSAKA MUSEでのレジェンド対バン。
餃子大王40周年のお祝いライブということで、何と餃子大王がトリを務めることに…。

で、当然ライブの最後は共演者勢揃いのアンコール!
ウインズ平阪さん・GRAND COLOR STONEさん・ZILCONIAさんにも登場していただく予定でした。

ところが!
この日はあいにくの台風接近!
大阪府外からのお客さんも多かった!

そのため「少しでも早くお帰りいただけるように」とセトリを変更。
「サザエさん」をライブ中盤に移動させたのでした。

1月Queで

偶然にも「サザエさん≠アンコール」だと気づいた僕。

10月南堀江Knave「餃子大王ハロウィンNight」で1曲目に設定。
OPを飾ってくれたばかりの淀パリさんが、いきなり再登場するというパターンを考案。
淀パリファンの方へのサプライズ企画を実行してみたのでした。

で、この結果にも大満足!

そこで、1月Queでもこの作戦を敢行。
「木綿のハンカチーフ」のSEでメンバー登場。
そして「1曲目はサザエさ~ん!」。

ライブ冒頭から町田くん・松ちゃん・ジローくん・プリンス細川くんが登場!
一緒に歌い踊る!跳びはねる!
コール&レスポンスでゲスト&ゲストメンバーの紹介までやっちゃう!
そんな楽しいオープニングでスタートしました。

もちろん、ライブ中盤には別人コーナー。
全員が自分の持ち歌を披露。
餃子大王らしい賑やかなライブを創ってくれました。

そして、最後は全員でフィナーレ。
本編最後の「わっはっは」で再び勢揃い。
さらに、アンコール「何にもする気がしない病」「クレーン」の2曲!
出演者10名でお届けしたのでした。
※ちなみに北ちゃんは病欠!残念!

「せっかくのゲスト!できる限りフューチャーしたい」
その結果、盛だくさんすぎることもあったと思います。
でも、これが僕的リスペクトの表現法。
お許しください(^^;

次回OSAKA MUSEライブはしげおくんプロデュース。
また違った魅力が詰まっています。
どうぞお楽しみに(^^♪

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

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40周年前半を終えて #417

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今日は「40周年前半を終えて」。
一読は3分弱(僕計測)です。

目次

【1】レジェンド対バン
【2】モダチョキ2マン
【3】前半ふりかえり

レジェンド対バン

餃子大王結成40周年イヤー前半。
1つ目の山場は8/14(月)。

餃子大王40年を振りかえる時、絶対に外せない「OSAKA MUSE」。
最もお世話になったライブハウスの1つ。
そして、たくさんの思い出がつまったライブハウスです。

そのOSAKA MUSEさんのおかげで実現した「レジェンド対バン」。
なのに、当日は来なくていい台風までもがやってきた(^^;

そんな中、ご来場くださったみなさん。
台風の影響をご心配くださったみなさん。
お世話くださったスタッフのみなさん。

そして、ウインズ平阪先輩、GRAND COLOR STONEさん、ZILCONIAさん。
ホントにありがとうございました。
僕にとって、実に刺激的で学びの多い時間となったことに感謝しています。

このご縁のおかげで、8月末には「コネコレロック」へ。
先日は「高槻魂」にもお邪魔してきました。
次は、ウインズ平阪さんに会いに和歌山方面に行く計画も(^^♪

モダチョキ2マン

2つ目の山場は渋谷O-WEST。
「よせばいいのに~モダチョキvs餃子大王~東京編」で前半を締めくくりました。

当日は多くのお客さんがご来場。
ホントにありがたかったな。

日頃はワンマン中心の餃子大王。
ご来場くださるお客さんはいつも数十人です。

もちろん、僕たちは来場者数に関係なく、いつも全力投球!
お客さん&スタッフさんのおかげもあって、毎回、楽しい時間を過ごさせていただいています。

だから、今のライブに不満があるわけではありません。
と言うより、お客さんの顔がわかる距離・規模での演奏は、やっぱりライブの原点。
これからもずっと大切にしたい活動です。

ただ、時には「多くのお客さんに観て欲しい」と思うことも…。

さすがに数万人規模のライブは未経験ですが、数百人・数千人規模は何度も経験している僕たち。
かつて感じた“高揚感”のようなものを、時々懐かしく思い出すのです。

この日は、500人ものお客さんの前で演奏させていただきました。
「バンドブームの頃を思い出した!」とかずちゃん。

もちろん、スタンディングだったお客さんには申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ただ、ステージから見えた光景はまさにあの頃と同じ!
久しぶりに“高揚感”を感じさせていただけたことに感謝しています。

前半ふりかえり

前半の2大イベントが終わり、気がつけば9月も残り6日。
僕たちはまたいつものワンマンライブへと戻っていきます。

ただ…。
何事もなかったかのように戻っていくのはもったいない。
前半最後に経験させてもらった2つのライブ。
そこから学んだことを次に生かしたいと思うのです。

たとえば、モダチョキさん。
ライブには多様なゲストを招いていらっしゃいました。
メンバーだけで十分多様で個性的なのに!
どこにそんなつながりがあるのだろう!

コネコレロックと高槻魂。
どちらも無料で上質な音楽を提供する手づくりフェスですが、感動するのは“絆”。
中心となる人物・チームを核にして、何層にも重なっている仲間たち。
その層の厚さと絆の強さ・深さにはホントに驚かされます。
どうしてそんなつながりができるのだろう。

きっとウインズ平阪さんのライブでも、同じことを感じるのだろうと思います。

2年前に僕が抱いていたイメージとは異なり、4月からは元の活動に戻りそうな餃子大王。
でも、このままでは、いつかライブができなくなってしまう気が…。

まずは10/28(土)夜・南堀江Knave。
そして、1/7(日)昼・下北沢CLUB QUE。
いずれもスペシャルゲストを招きます。

40周年イベント前のワンマンライブ!
ぜひライブハウスでご鑑賞ください!
お待ちしています(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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コネコレロック #399

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今日は「コネコレロック」。
一読は約2分30秒(僕計測)です。

目次

【1】行ってみた
【2】出会い
【3】ふるさと祭り
【4】ご縁

行ってみた

8/26(土)・27(日)に開催された『コネコレロック2023~2days~』。
僕の現地滞在時間はほんのわずか。

1人で参加した初日は2時間30分。
Mちゃんと一緒に行った2日目も同じくらい。
いずれも短時間の滞在でしたが、とても豊かな時間となりました。

演奏もトークもパフォーマンスもすべて刺激的。
「短時間のライブはこう進行する」という事例集的フェス。
餃子大王に取り入れたいと思うアイディアがたくさんありました。

もう1つ良かったのがライブのメタ認知。
自分の演奏時には気づかない点に気づけたことも大きな収穫!
次のライブに向けて、とても参考になりました。

主催のZILCONIAさん始め、スタッフ・関係者のみなさん。
そして、ライブ会場を盛り上げていたオーディエンスのみなさん。
ありがとうございました。

出会い

正直な話、それまで聞いたこともなかった『コネコレロック』。

8/14(月)OSAKA MUSE・レジェンド対バンの日。
ZILCONIAさんから教えてもらって、初めて知りました。

ところで、そのレジェンド対バン。
ウインズ平阪さんとGRAND COLOR STONEさんは「お久しぶり」。
ZILCONIAさんは「初めまして」でした。

でも、ZILCONIAさんのことを全く知らなかったわけではありません。

コロナ初期に大阪のライブハウスで起きたクラスター。
その時に出演していたバンド・ZILCONIA。
そんな記憶は残っていましたから。

ただ、彼らの音楽を知っていたわけではありません。
当時の思いも、今の思いも、人がらも何にも知りません。
知っていたのはただ三面記事的知識のみ。

とても「ZILCONIAを知っている」なんて言えないレベルでした。

ふるさと祭り

だから、今津くんがMCでZILCONIAの思いを聴かせてくれたことはとても良かったです。
演奏も良かったんだけど、僕にはそれが一番でした。

クラスター当時の思い。
コネコレロックを始めた理由。
コネコレロックを続けていく意味。

その話を聴いて僕が思ったこと。
「コネコレロックって“ふるさと祭り”みたいやな」

確かに、大型野外フェスに比べれば規模は小さい。
3つのステージが組まれているとはいえ、会場自体もとてもコンパクトです。

とは言え、これだけのイベントを個人レベルでやれるかというと、答えはNO!
全然無理!
それを彼らはやっているのです。
やり続けているのです。

多くの人が時間と労力をかけて…。
その苦労の中に楽しみや喜びさえ見つけながら…。
みんなで一緒に創り上げていく。

そんな地道な活動が共感を呼び、仲間やコミュニティーのつながりを強めていく。

それは、まさに“ふるさと祭り”。
僕が教員時代にずっと見てきた地域のお祭りのようでした。

だから、あったかい。
だから、ほっとする。
そんなフェスになっているのだと思います。

ちなみにコネコレロックのwebサイトはこちらです。

https://connecolle.com

ご縁

そういえば、MUSEの日の話。
楽屋でポストカードにメッセージを書き続けているカツオくんと少し話をしました。
「こういうことって大事やな」と思った僕。
20歳近くも年下のZILCONIAさんに大事なことを教えてもらいました。

ちなみに、グラカラのコイケマンゴーゴーさん。
出演のなかった2日目もスタッフとして参加。
担当業務をしながら、会場内の小さなごみを拾っておられる姿に感動しました。

8/14(月)は台風7号接近のため心配しましたが、無事に開催できてホントに良かった!
おかげで、素敵な人たちやイベントに出会うことができました。
改めてご縁に感謝です。

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MUSEライブ学び② #395

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今日は「MUSEライブ学び②」。
一読は約2分30秒(僕計測)です。

目次

【1】スカウティング
【2】想定外
【3】学び
【4】リターンズ

スカウティング

今から19年前の話。
餃子大王活動をしながらやっていたミニバスケットボールの指導。

チーム立ち上げから9年間。
オーナー兼ヘッドコーチとして沢池MBCを率いていた僕。
Aコーチ兼マネージャーのMちゃん他2名のAコーチとともに戦っていました。

最終年度には大阪代表として男子・全国大会、女子・近畿大会にも出場。
強さの秘密はもちろん練習でした。

徹底したファンダメンタルドリルによる高い技術(skill)の習得。
そして、自らプレイを選択する意思(will)の育成。
僕はskillとwillをもつプレイヤーを育てることを目指していたのです。

ただ、試合となるとそれだけでは不十分。
ということで必ず行っていたのがスカウティング。
相手チーム・選手の分析です。

その中心は天才的なスカウティング能力を持つMちゃん。
僕は信頼するMちゃんの分析報告に基づいて、戦略を立てていました。

想定外

なのに!

どうしてレジェンドたちのスカウティングを怠ったのだろう!
情報といえば、かつての記憶やわずかばかりのSNS情報だけ。

そして“何となく”つくってしまったレジェンドたちのイメージ。
それだけで本番を迎えてしまったのはなぜ?

もちろん、圧倒的な力を持っていれば、そんな対バンの仕方もあり。
でも、餃子大王はそんなレベルじゃない!
なのに・・・。

正直な話、演奏力やパフォーマンス力の高さは想定内でした。
想定外だったのはお笑い力!

リハーサルの時と違って、いきなりトップギアで「笑い」もとってくるレジェンドたち。
「えっ?そんなライブするん?」

実験的チャレンジ「影アナトーク」。
そしてOP曲「いらっしゃい」。
どっちも使いどころを間違ったかも…。

僕の後悔はスカウティング不足が原因だったと自己分析しています。

学び

それにしても、みなさんおもしろかったなぁ。
「そんなことされたら餃子大王の仕事がなくなるやん」って感じ。
ホントくやしいです!
※これは「ザブングル」風ではなく「水野真紀の魔法のレストラン」風。

でも、そこは学びが専門の餃子大王。
速やかにパクr…、いやオマージュで対応していきたいと思います。
※この表現は昨日のたけぽむさんのX(旧Twitter)よりオマージュしました。

幕のあるホールでのライブ時。
容赦なくGRAND COLOR STONEさんのギャグ「えー、もう幕開いてるやん!」を使います。

衣装はもちろんウインズ平阪さん風ノースリーブ衣装。
言うほど筋肉がついていない腕(平阪さん談)を惜しげもなくさらします。

そして、ウインズ平阪さんとの再共演が実現すれば、ZILCONIAさんのMCを拝借。
「今日は若手枠で出演してまーす」と大きな声で叫ぼう!

リターンズ

今回は台風の影響でお越しいただけなかったお客さんがいっぱい。
そんなこともあって、ぜひともOSAKA MUSEさんには「レジェンド対バン・リターンズ」を企画していただきたいなぁ。

もしも、それが実現すれば、餃子大王は今度はOP担当。
3組のレジェンドさんを生かしつつ、僕たちの良さも発揮できる。
そんなライブをやってみたいと思います。

まずはコネコレロックでスカウティング。
とはいえ、土日は餃子大王リハーサル & Mちゃん雅楽練習会。
微妙かなぁ…。
タイムテーブル見てみよう。

それはそうとウインズ平阪さんの次のライブはいつ・どこで?
わ・わ・わかやま~♪かな?
ウインズ平阪さんのライブ観て、「炭火さらい」で焼肉食べたいなぁ(^^♪

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MUSEライブ学び #394

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今日は「MUSEライブ学び」。
一読は約2分30秒(僕計測)です。

目次

【1】実験
【2】オープニング
【3】影アナトーク

実験

今回、実験したのはオープニング前の影アナトーク。

元ネタは、7月に観た「ロンドン会議」第1回公演『私の中の少し幸せではない部分』。
4話のオムニバス構成だったこのお芝居。
どのお話もホントに素晴らしかったのですが、もう1つ楽しかったのが影アナトーク。
開演前・暗転時の「くすっと笑える軽めのトーク」がとっても粋でした。

だから、「ヒントをいただいた」とか「インスパイアされた」わけではありません。
紛れもない「パクリ」。
臆面もなく「パクリ」ました!

ただし、餃子大王では「パクリ」=「オマージュ」と変換。
これまでも歌詞やメロディ、リフなど…。
あらゆるところで、先輩方(時には後輩も)の作品をオマージュしてきました。

オープニング

影アナトークのねらいは、OPパターンの多様化。
目的はもちろん、お客さんに楽しんでいただくこと!
そのために、OP(あるいはOP前)から楽しんでいただける企画を考えたいと思っています。

ちなみに、これまでのOPパターンといえば…。

SE曲に合わせて登場。
そのままみんなで歌うというパターンがあります。
神戸なら「そして、神戸」。
下北沢なら「TOKIO」とか。

同じSE曲でも、歌ではなく踊りパターンもあります。
曲は「渚のシンドバット」「宇宙戦艦ヤマト」「おしえて(アルプスの少女ハイジ)」など。
かずちゃん以外のメンバーがポンポンを持って踊るというパターンです。
実際のところ、これはかなりバカバカしい。
だけど、そこがとっても餃子っぽいのです!
ただ、振付考えたり練習したりが大変なので、最近はあまり採用していません。

もちろん、SE曲を流して、普通に登場するという地味パターンもあります。
僕たちだって、普通のバンドっぽいことをするもあるのです。

時には、開演前から僕とかずちゃんの二人でOPトークを展開したこともあります。
長い時には10分程も!

また、遠い昔には保山さんのOPパフォーマンスで始めていたことも!
もちろん、メンバーは舞台袖でパフォーマンス鑑賞!
大笑いしながらライブをスタートさせていました。

このあたりになってくると、すでにライブというより寄席。
でも、愉快なロックバンドなので全然ありなのです(^^ゞ

影アナトーク

今回トークの担当は「あかさん&レイカちゃん」。
もちろん「かずちゃん&じゅんちゃん」のペアもありでした。
でも、実はおっさんテレビの“声優”と劇団所属の“俳優”でもある二人。
まずは、この二人で実験にチャンレンジしたのでした。

実験結果はというと、僕的には成功。
今後もありだと思いました。
ただし、使いどころは見極める必要あり。

関西レジェンドアーティスト対バンだったこの日。
そして、トリという出演順だったこの日。
この日のOPに影アナトークを選択したのは僕のミスだったかもしれません。

そのあたりのお話はまた後日改めて…。
ということで、今日のブログはここまでです(^^♪

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MUSEライブ雑感 #392

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今日は「MUSEライブ雑感」。
一読は2分ちょっと(僕計測)です。

目次

【1】この日の課題
【2】餃子大王の課題
【3】演奏力

この日の課題

台風の影響を気にしつつOSAKA MUSEに入ったのが13:00前。
13:30~14:30のリハーサルを終えたら、そこから先は20:30の出番までフリータイム。

対バン・イベント慣れしていない僕たちの課題は相変わらずそこでした。
その気になれば、大阪~東京往復だってできる6時間もの時間!
この時間をどう過ごすか…。

まったりし過ぎるとやる気がなくなる。
集中し過ぎると本番までもたない。
かと言って、作業し過ぎると疲れちゃう。

昼ワンマンのように時間に追われるのは慌ただしい。
でも、まったく時間に追われないのも意外にしんどい!
特に、せっかちな大阪の高齢者バンド。

40周年ということでトリでしたが、OAで出演するのが似合っていたかも(^^;

餃子大王の課題

そんな中、メンバーは楽屋とホールを行ったり来たり。

久しぶりのウインズ平阪さん
そしてGRAND COLOR STONEさん。
初めましてのZILCONIAさん。

いずれ劣らぬレジェンドたちのリハ&ライブ鑑賞はホントに楽しい!
演者として自分たちのライブ準備を進めながら、観客としても楽しい時間を過ごしたのでした。

それにしても、学ぶところがいっぱい!
リハーサルの進め方。
ライブ前後の過ごし方。
もちろんライブパフォーマンスも。

結成40年で言うのも何ですが、ライブ回数は最少の餃子大王。
4組の中では経験値が最も低いわけです。

特に最近はワンマンばかりで「井の中の蛙」状態。
多くの課題がある中、演奏力向上が最大の課題かな…と感じたのでした。

演奏力

バンドの中で「もっといい演奏がしたい」と言い続けている僕。

JMPでMちゃんとの和洋コラボ演奏。
Youtubersではかずちゃんとアコースティック風ライブ。
さらに、定期的にメジャーやインディーズのライブを鑑賞。

そんな最近の活動を通じて、“いい演奏”の必要性を痛感しています。

もちろん、餃子大王の強みはかずちゃんの圧倒的なトーク&パフォーマンス力。
そして、あかさんやレイカちゃんの存在。
だから、餃子大王に求められるものは演奏力よりも楽しさなのかもしれません。

でも、ふざけてばかりのバンドが、意外にもきっちり演奏しているからこそかっこいい!
愉快なロックバンドのくせにムダに上手い…そういうことが大事だと思うのです。

だから、派手なプレイや超絶技巧は不必要。
追求したいのはベテランらしい安定した演奏。
歌やパフォーマンスが生きる表情のある演奏。
そういう演奏力を身につけたいと思っています。

ライブ前、何となく抱いていたイメージ以上に素晴らしかった3組のレジェンドさん。

「ご一緒できて楽しかった」
そんな夏休みの絵日記的な感想も持っています。
でも、それ以上に多くの刺激と学びをくださったことに感謝しています。

そして、結論はやっぱり今日も同じ。
そんな機会をくださったOSAKA MUSEさん。
楽しいライブをつくってくださったお客さん。
みなさんに改めて感謝したいと思います。

あ~ホントに「レジェンド対バン リターンズ」がしたいなぁ(^^ゞ

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レジェンド対バンお礼 #391

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目次

【1】レジェンド対バン
【2】餃子大王
【3】台風7号
【4】お礼

レジェンド対バン

OSAKA MUSE店長・神田さんのおかげで実現した今回のライブ。

「餃子大王の40周年を祝ってあげたい!」
何よりも、この愛あるご提案に改めて感謝したいと思います。

そして、出演してくださった3組のアーティストさんにも感謝!

トップは今回「若手枠」で出演のZILCONIAさん。
若くてエネルギッシュ&かっこいい&上手い!
なのに、おもしろい!
まあ言ってみれば反則です、もう!
観ているだけで元気になれる素晴らしいバンドでした。

そして、2番手はまさにレジェンド・ウインズ平阪先輩!
楽屋では穏やかで丁寧な方なのに、ステージに上がれば豹変!
何かめちゃめちゃおもしろい人やん!
もちろん、歌は最高。
キャッチーで美しいメロディ、そして温かい歌詞。
とても素敵でした。

続く3番目はGRAND COLOR STONEさん。
こちらも安定の上手さとおもしろさ!
とにかく、関西を代表するお笑いバンド(?)らしく、しっかりとふざけながらもその実力は折り紙付き!
この日も餃子大王ネタの爆笑トークと素晴らしい演奏で大盛り上がりでした。

餃子大王

そんな中、餃子大王はすっかりホスト気分。
※ZILCONIAライブで話題になったホストやヘルプとは無関係です(^^ゞ

というか、僕は「出演する必要ある?」くらいの気分でした。

そんな餃子大王のライブは感謝とリスペクトがテーマ。
だから、アンコールはとっても大切でした。
お越しくださったお客さんへの感謝とお礼。
もちろん、3組のアーティストさんへの感謝とリスペクトも。

なので、アンコールはカーテンコール。
お客さんに大好きなアーティストさんの違う一面をご覧いただこうと企画しました。

台風7号

そんな中、呼んでもいないのやってきた台風7号。
中止は残念だけど、開催となればそれはそれで違う心配が…。

「決して無理にご来場されませんように」
「キャンセルも承っています」
などとSNSで呼びかけました。

同時に、セットリストを修整。
アンコール曲を本編4曲目に移動。
カーテンコールを繰り上げ、少しでも早くお帰りいただけるようにしました。

もちろん、本番もできるだけ押さないように配慮。
終演時刻を守ること、各アーティストさんの物販時間を確保することを心がけました。

だって、ホスト気分だったから(#^^#)

お礼

実際、ライブに大きな影響を与えることになった台風7号。
「残念ですが、参加を断念しました」
僕たちのところにも、そんな連絡がたくさん入りました。

せっかく予定してくださっていたのに…と残念でなりません。

でも、もしかすると…。
昨日の4組がこれからも元気に活動し続けていれば…。
また、OSAKA MUSEさんのお力で「レジェンド役満四暗刻 リターンズ」が実現するかもしれません。

だから、みなさんもどうぞお元気にお過ごしください(^^♪

お越しくださったみなさん。
今回は残念だったみなさん。
お世話くださったOSAKA MUSEスタッフのみなさん。
そして、共演いただいたレジェンドのみなさん。

すべての方に感謝しつつ、「リターンズ」実現を夢見ながら、僕たちは僕たちのライブを続けていこうと思います。

また、お会いできる日を楽しみにしています。
ありがとうございました(^^)/

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MUSEライブ直前情報 #388

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【1】コンセプト
【2】セットリスト
【3】アンコール

コンセプト

いよいよ4日後に迫ったOSAKA MUSEレジェンド対バン。

通常はワンマンライブが多い餃子大王。
ライブシーンで活躍中のアーティストさんと共演できる機会はとても貴重です。

今回ご一緒させていただくのは次の方々。

ウインズ平阪さん
GRAND COLOR STONEさん
ZILCONIAさん

この3組のレジェンドの方々と同じステージに立てることに感謝しながら、僕たちらしい愉快なライブを創りたいと思います。

そして、この企画をしてくださったOSAKA MUSEさん!

ただの一度もメジャーデビューをしていない餃子大王。
そんな「ただやめなかっただけの40年」を祝ってくださることにホントに感謝しています。

もちろん、そんな僕たちのライブをご鑑賞くださるすべてのオーディエンスの方々にも感謝!

特に、僕たちのライブはお客さんの力があって初めて成立するライブです。
一緒に歌って、一緒に笑っていただけるとうれしいです。

そんな僕たちのライブコンセプトは感謝とリスペクト。
その気持ちをステージでしっかりと表現したいと思います。

セットリスト

今回は短いライブですが、本編だけで7曲を用意。
いつものようにのんびりMCしていると、間違いなく押してしまう…。

ということで、「曲続け作戦」(注1)を多用する予定。
オープニングからいきなり「3曲続け作戦」(注2)です!

でも、大丈夫!
すべてテンポもノリも曲想も違う曲をご用意しています。
ご安心ください。

1曲目はゆったり&大きなノリにのせてライブの喜びと感謝をお伝えします。
これから始まるライブへの期待感を高めていただけると幸いです。

続く2曲目は、これまた気持ちの良いノリ。
コール&レスポンスしながら、ともに盛り上がっていただけるとうれしいです。

さらに3曲目は一気にトップギアに入れていただくためのナンバー!
餃子大王らしい明るく元気な演奏を披露します。

もちろん、4曲目以降も多様な曲を用意。
みなさんに楽しんでいただけるよう、しっかりと演奏&トークに努めます。

(注1)
単に「2曲続けて演奏する」というありがちなパターン。
ただ、ロングMCにより押すことが多かった餃子大王にとって、唯一の時短対策であるため、特別感が出るようあえて「作戦」と呼んでいる。

(注2)
「曲続け作戦」を2曲から3曲にするだけのバージョン。

アンコール

40年というキャリアだけで選ばれたトリのステージ。
ですので、当然アンコールは餃子大王だけの時間ではありません。

演奏するのは餃子大王ですが、僕のイメージはカーテンコール。
共演者の方々に登場していただく時間にしたいと思っています。

そして、演者全員でオーディエンス&スタッフの方々に感謝を伝える。
もちろん、演者もお互いに称え合う。
そんな時間になればいいなと思います。

本番まであとわずかになりましたが、最後までしっかりと準備を進めます。
ご来場予定のみなさん、どうぞお楽しみに!
そして、最後まで僕たちと一緒に楽しい時間を創ってくださいますようお願いします!

ただ、台風だけが気がかりです。
当日は十分気をつけてお越しください。
そして、危険な状況の場合は、ご来場を見合わせることもご検討ください。
よろしくお願いします(^^)/

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OSAKA MUSE #386

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目次

【1】OSAKA MUSE
【2】MUSE周年記念
【3】レジェンド対バン

OSAKA MUSE

8/14(月)18:00~
at OSAKA MUSE
『OSAKA MUSE 36th Presents レジェンド役満四暗刻 みんな合わせて127年』

今回の会場・OSAKA MUSEさんは餃子大王にとって特別なライブハウスです。

僕の加入当時、大阪での本拠地はバーボンハウスでした。
そのバーボンハウスが閉店となり、行き場を失った餃子大王。
幾つかのライブハウスに出演した後に、落ち着いた場所がOSAKA MUSE。

OSAKA MUSEに出演していたのは1989年5月~1999年12月の約10年間。
バンドブーム終焉後も200~400人ほどの観客動員を維持していた餃子大王。

ただ、時の流れとともにそれも困難になり、規模の小さなライブハウスへと移っていったのでした。

MUSE周年記念

OSAKA MUSEに最後に出演したのは、昨年5月。
OSAKA MUSE 35周年記念イベントでした。

2017年5月にお誘いいただいた30周年に続く出演オファー。
僕たちのことを忘れずいてくださることが、ホントにありがたくて嬉しくて…。

コロナ禍からの復活ライブ第2弾となった2022年5月3日。
タートルズと共演したこの日のライブは今でも心に残っています。

ちなみに14年ぶりとなった2017年の30周年イベント。
この日に初共演させていただいたのが、GRAND COLOR STONEさん。
今回ご一緒するレジェンドバンドの1つです。

5年ぶりの共演ですが、きっと相変わらず面白くて超上手いんだろうなぁ。
今からとても楽しみです!

レジェンド対バン

今回のライブがなぜ実現できたのかはよくわかりません。

ただ、昨年5月のOSAKA MUSE 35周年ライブの時の話。
MCで「次は40周年…ではなく、ぜひ36周年にお誘いください」と言ったことは覚えています。
もちろん、2023年が「餃子大王40周年」であることもたくさんアピールしたと思います。
そんなすべてをOSAKA MUSE店長・神田さんが覚えていてくださったのでしょう。

昨年、40周年ライブについての相談を持ちかけた時のやりとり。

「40周年イベントをOSAKA MUSEで開催させていただくことは可能でしょうか?」と僕。
「レジェンドの40周年に協力しない訳はありません」と神田さん。
続けて「40周年をOSAKA MUSEで、とおっしゃっていただけてありがたい限りです」。

そうおっしゃってくださり、僕たちのために多くの日程提案までしてくださいました。

結局、「40周年は冬開催」と考え、1/27(土)を予約させていただいた僕たち。
それだけでも感謝・感激なのに、新たな提案までいただいたのでした。

「8/14(月)OSAKA MUSEのブッキングでイベントが組めたらと思いますが、いかがですか?」
こんなことがあるなんて!
メンバーみんなで大喜びしたことを思い出します。

そうして実現した今回のレジェンド対バン。

和歌山マリーナシティでのカウントダウンライブ以来の共演となるレジェンド・ウインズ平阪さん。
ミュージシャンとして、パーソナリティとして大活躍されている尊敬すべきアーティストさんです。

そして、今回初めましてのZILCONIAさん。
どんなステージを見せてくださるのか、今からとても楽しみです。

さらに、先ほども書いたグラカラさん!
ここでまたご縁を結んで、ぜひとも来年の高槻魂に呼んでいただきたいものです!
って、それは無理かな(^^;

とにかく上質のミュージシャンの方々との共演。
大いに学ばせていただくつもりです。

そんなレジェンドたちの演奏をライブハウスでお楽しみください。
OSAKA MUSEで皆様のお越しをお待ちしています(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

カテゴリー
音楽

OSAKA MUSE レジェンド対バン #384

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「OSAKA MUSE レジェンド対バン」。
一読は2分ちょっと(僕計測)です。

目次

【1】餃子大王活動再開
【2】レジェンド対バン
【3】餃子大王ライブ

餃子大王活動再開

いよいよ餃子大王活動再開!

と言っても、別に活動を休止していたわけではありません。
いつものように定期的にスタジオ入り。
次のライブに向けて計画的に練習・準備を進めています。

ただ、僕の中では餃子大王とYoutubersはまったくの別物。
ですが、自然体でバンドとデュオを行き来するレベルにはまだ至っていません。
だったら、意識的にバンド/デュオを切り替えよう。

だから、あえて“餃子大王活動再開”。
自分自身でバンドのベーシストとしてのスイッチを入れるようにしています。

レジェンド対バン

まずは8/14(月)OSAKA MUSEさんでのライブから。
かなり重厚なライブタイトルは次の通り。

『OSAKA MUSE 36th Presents レジェンド役満四暗刻 みんな合わせて127年』

“みんな合わせて127年”というのは、共演する4アーティストの合計キャリアの話。

ウインズ平阪さん(37年)
GRAND COLOR STONEさん(27年)
ZILCONIAさん(23年)
餃子大王(40年)

このラインナップが役満・四暗刻なのかどうかはわかりません。
でも、餃子大王にとっては間違いなくありがたい話。

素晴らしいアーティストさんとの共演。
しかも、ライブハウス企画!
その上、フライヤーに“祝40年”の文字まで入れてくださって!
ただただ、ひたすら感謝の気持ちでいっぱいです!

ちなみにOSAKA MUSEさんは今年36周年。
それも入れると163年です(*^^)v

餃子大王ライブ

この日の出演時刻は20:30からの予定。
何と4アーティスト共演の4番目!
世間一般でいうところの「トリ」ってやつです。

「メジャーの方々を差し置いて、何でインディーズバンドが?」

OSAKA MUSE店長・神田さんとのやりとりの中で、僕が固辞したのは言うまでもありません。
ただ、そんな中「再考したけど、やっぱり最後は餃子大王で…」と神田さん。

どうやら、キャリアの長さでウインズ平阪さんか餃子大王の2択。
イベントの最後は賑やかに…と考えると、バンド形態の餃子大王。
そんな感じだったと記憶しています。

ただ、みなさん餃子大王よりも格上!
ウインズ平阪さんもGRAND COLOR STONEさんもZILCONIAさんも!
僕はやっぱりそう思います。

そんな中、餃子大王に求められる役割は何か。
今回のライブのポイントはそこですね。

この2年間、ワンマンだけでなく対バンにも積極的に参加してきた餃子大王。
徐々に短いライブにも慣れてきました。

当日は、全力で僕たちらしい楽しいライブを創りたいと思います。
そして、イベント最後には共演の方々とともに、オーディエンス&スタッフさんに感謝!
あったかい気持ちでイベントを終えたいと思います。

みなさん、8/14(月)夜はOSAKA MUSEにお越しください!
そして、途中でお帰りにならず、餃子大王ライブもご鑑賞ください!
OSAKA MUSEでお待ちしています。
よろしくお願いします(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!