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これからの音楽活動 #366

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「これからの音楽活動」。
一読は約3分(僕計測)です。

目次

【1】餃子大王ライブ
【2】JMPとYouTubers
【3】ブログ

餃子大王

7/16(日)昼 「おかげサマーで40周年 餃子大王夏ワンマン」。
半年ぶりの下北沢CLUB Queライブまであと12日となりました。

最終ゲネプロは今週末!
広めのホールで3時間!
セトリはバッチリできてます!
松ちゃん&ジローくんも出演します!

今から楽しみで仕方がありません(^^♪

そして、その1ヶ月後8/14(月)はOSAKA MUSEでレジェンド対バン!
ウインズ平阪さん、GRAND COLOR STONEさん、ZILCONIAさんとご一緒させていただきます。

こちらは短めセットですが、原案についてはすでに完成!
これから修正を加えながら、より楽しいセトリにしていきます(^^♪

9/10(日)は渋谷Spotify O-WESTでw/モダチョキさん!
さらに10/28(土)は南堀江Knaveで大阪ワンマン!

3月心斎橋JANUS以降は5月神戸チキンジョージのみとスローペースだった餃子大王。
いよいよ40周年らしく加速していきます!

JMPとYouTubers

JMPと餃子大王YouTubers。
まだまだMちゃんもかずちゃんも現役教員ということで、積極的には活動していません。
依頼を受けた時に可能な範囲で合法的に活動する。
そんな感じです。

それでも、今月は「子ども・若者向けの雅楽演奏会」にJMPとして協力。
本格的活動を始める“いつか”に向けて、土台&つながりづくりを進めています。

また、8/2(水)夜には南堀江Knave企画のライブにYouTubersとして出演。
アコースティック風デュオとしての経験を積みたいと思っています。

ところで、JMPとYouTubers。
通常のライブ活動だけでなく、学校公演ができるところに共通点があります。

たとえば、JMP。
雅楽器・邦楽器の生演奏やミニ解説、体験コーナーなど、ビデオやCDとは異なる生の体験。
子ども向け出前授業や教員向けプチ研修にお勧めです。

もちろん、ニーズによってメンバー・内容はセレクト。
学級単位などの小さな企画も喜んでお受けします。

そして、餃子大王YouTubers。
数学教師のかずちゃんと体育を研究していた元校長の僕。
そんな二人の共通点は“人権諸課題”に長く携わってきたこと。

そのため、実は人権諸課題と絡めながらのミニコンサートや研修会が可能なのです。
対象は生徒・教職員・PTA・地域などすべてOK。

とはいえ、今後については未定のYouTubers活動。
JMPのような“いつか”が来るのかどうかも不明です。

でも、昨年・今年は土台&つながりづくりの年。
実際に、多くの場で多くの方とご縁も結ぶ幸運にも恵まれてきています。

先のことはわかりませんが、“いつか”に備えてプランを考えていきたいと思います(^^♪

ブログ

話は変わって、ブログのこと。

昨日のブログナンバーは#365。
1年間の日数と同じ回数のブログを書きました。
そして、今日は#366。
うるう年の日数にも並びました。

もちろん、個人の取るに足らない小さな記録。
大谷翔平選手の月間&週間MVPのダブル受賞のような価値はありません。

ただ、もともと飽き性の僕が、仕事でもなく、儲かりもせず、称賛も受けず、1年3ヶ月も書き続けたことを自己承認したいと思うのです。

ブログ作業を通じて、多くのことを考えました。
自分の思いにも向き合いました。
ちょっとした工夫も積み重ねました。

そうして積み上げた数えきれないほど多くの小さな経験。
それらが、今後の僕の活動~たとえば餃子大王・JMP・YouTubers~を支えてくれることでしょう。

様々な状況が新局面を迎える9ヶ月後。
まずはそこを目標に、引き続き準備を進めます(^^)/

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
お待ちしています!

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歌を届ける #362

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今日は「歌を届ける」。
一読は約3分(僕計測)です。

目次

【1】ボーカル
【2】高2の選択
【3】歌を届ける

ボーカル

一昨日は「ギター少年時代」。
昨日は「ボーカル少年時代」。
書いたことに偽りはありません。

でも、あれ?
やっぱり、まだ違う気が…。

きっと、書いているうちに当時のことが懐かしくなったのでしょう。
よく歌っていた歌、それに伴う様々な思い出。
そんなことが浮かんできて、思い出エピソードに夢中になっていました。

でも、もともと考えていたのはそんなことではありません。

考えていたのは、「もしも、ピアノやギターでバンド参加をしていたら…」という話。
どこかのタイミングで、ボーカルに転向していたんじゃないかと思うのです。

高2の選択

もちろん、ベースを弾きながらボーカルをする人はたくさんいます。
バンドのメインボーカルではなくても、曲によってボーカルも…という人も含めると数えきれないほど。

たとえば、僕らの時代ならポール・マッカートニーやスージー・クアトロ、スティング、ランディ・マイズナーにジーン・シモンズ…。
枚挙にいとまがありません。

でも、当時の僕にはベースとボーカルの両立は無理。

まずは、技術的な問題。
次に、ベーススタイルの問題。
いつのまにかベース=ボーカルを支えるパートというベース観を創り上げてしまいました。

実際には、バンドでギターもキーボードもしたことがない僕。
バンドにおけるギター観・キーボード観を語る立場にはありません。
それに、ギターだからボーカルができるという考え方も間違いだと思います。

それでも、高校2年のあの日「ベース買わへん?」と言われなかったら…。
そして、ベースを買うという選択をしなかったら…。

もしかすると僕はギタリストだったかもしれないと思うのです。
そして、今頃はボーカルをしていたかもしれないと思うのです。

もちろんベーシストである今の自分に後悔があるわけではありません。
むしろその逆。
ベースは大好きだし、ベースを選んで良かったなということが山ほどあります。

ただ、あの頃に戻って、違う選択をしていたらどんなバンド人生を歩んでいたのだろうか。
ふとそんなことを考えて、楽しくなる時があるのです。

歌を届ける

バンドブームの頃は「おもしろければいい!」と本気で思っていました。
音よりもパフォーマンス重視!
それがライブだと考えていました。

でも、やっぱりそれは間違い。
餃子大王らしい楽しくハチャメチャなライブはそのままでいいんです。
ただ、音楽もしっかりと届けたいと思うのです。
特に、ボーカルの歌を!

だから、数年前から僕は客席に届く音のバランスにはとてもこだわっています。
最も嫌なのが、全体の音が大きすぎて歌詞が聞き取れないこと!
これは、歌ものバンドにとって致命的!
お客さんには歌詞をしっかりと届けたいのです。

あかさんやレイカちゃんの振付・パフォーマンスもそう。
僕たち楽器陣の動きだってそう。
すべては歌の世界観がよりよく伝わるためにあるべきです。

あの日の選択の結果、ボーカルにならなかった僕。
でも、大好きな歌を大事にしたい気持ちは変わりません。

そんな気持ちを持ち続けたまま、餃子大王活動を進めていこうと思っています。
40周年企画のワンマン&対バンライブにぜひお越しください(^^)/

そして、もう1つ。
かずちゃんと僕のデュオ、餃子大王YouTubers。

これまでは“餃子大王宣伝部隊”として活動していましたが、今後は少し方針転換。
歌重視のシンプルなデュオとして、餃子大王とは別の魅力をお伝えしたいと思っています。

ライブ詳細情報は、情報解禁となり次第、SNSでお伝えします。
平日の夜、椅子に腰かけて、ゆったりとした気分で僕たちの演奏をお聴きください。
よろしくお願いします(^^♪

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
感想・コメントも大歓迎!
またお越しください!
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ボーカル少年時代 #361

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今日は「ボーカル少年時代」。
一読は約3分(僕計測)です。

目次

【1】歌メイン
【2】ピアノ弾き語り
【3】ロックボーカル
【4】声の復活

歌メイン

昨日のブログは「ギター少年時代」。
書いた内容に偽りはありません。

でも、あれ?
なんか違う気が…。

よく考えてみると、そもそもギタリストになりたかったわけじゃない!
僕がしたかったこと。
それは、歌を歌うこと!
好きな歌を自由に歌いたくてギターの練習をしていたのでした。

そういえば、かつての夢はアニメ歌手。
子どもの頃からずっとそう。
僕の中では常に歌がメインなのです。

ピアノ弾き語り

より気持ちよく歌える方…という観点で弾き分けていたピアノとギター。

そんな僕のピアノ伴奏イチオシはチューリップ先輩の『青春の影』。

素直で純粋な歌詞と穏やかで優しく温かいメロディー。
当時売れていたチューリップの曲とは違う感じなので、商業的に成功したかどうかはわかりません。
でも、僕はこの曲が大好きなのです!

アリス先輩の『遠くで汽笛を聞きながら』もピアノを選択。

当然、ギターソロも練習したけど、やっぱり歌うならピアノ!
高校時代、古い講堂に置かれていたピアノで弾き語りをしていたことを思い出します。

ロックボーカル

高校時代、ロックに傾倒していた僕。
ベーシストだったのに、興味の中心はやっぱりボーカル。
授業中には自分で書いた英語の歌詞を目で追いながら、歌の練習をしていました。

ディープパープル、レインボー、イーグルス、フリー…。
でも、実際に僕がボーカルをすることはほぼゼロ。
常にコーラスのみでした。

唯一、ボーカルをした曲がレッドツェッペリン『天国への階段』ライブバージョン。

地声の声域の狭さがボーカルとしては致命的でしたが、ファルセットだけは超得意!
あまり声量が落ちないこともあって、かなり使える自慢のファルセットだったのです。
高校3年の文化祭、浪人時代の自主コンサートで歌いましたが、それなりに好評でした(^^♪

声の復活

そんな自分の歌声を失うことになった原因はミニバス指導。
9年間、練習・試合を通じて大声を出し続けたことが悪かったのでしょう。

2006年3月。
ミニバス指導を卒業した頃が最悪の時期。

歌声にならない。
高音は特に出ない。
得意だったファルセットは全く出ない。
音程が定まらず、外れたり揺れたり…。

カラオケが大嫌いになり、人前で歌うことをやめました。

バンドは…。
松ちゃんが東京に行った後、コーラスできるメンバーがいなくなった餃子大王。
僕は、必要に迫られて必死でやっていましたが、当然ながら不完全燃焼。
「ホントはもっと歌えるのに…」
そんな悔しい気持ちでいました。

声が戻り始めたのは数年前。

歌声とよべる声が出るようになりました。
少し声域が拡がり、高音も出るようになりました。
音程もずいぶん安定してきました。

でも、今もまだ苦手な高さの音があります。
『遠足』のコーラスとか。
キープが難しく、どうしても揺れるのです。

そして、一番の強みだったファルセットは今も戻りません。

もう高校の頃みたいに歌うことは無理なのかなぁ。
『青春の影』も『遠くで汽笛を聞きながら』も『天国への階段』も…。

そう考えると、少しさみしい気もしますが、だからといって音楽ができなくなったわけじゃない。
歌が好きだということは、今もずっとかわっていないし。
それに、あと10年くらいたったらファルセットだって戻ってくるかもしれない!

そんな気持ちで、これからも大好きな音楽をゆっくりと楽しんでいきたいと思います。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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ギター少年時代 #360

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今日は「ギター少年時代」。
一読は3分弱(僕計測)です。

目次

【1】ピアノ弾き語り
【2】フォークギター
【3】ギター技術

ピアノ弾き語り

クラシックピアノを習っていた頃は楽譜が中心。
というか、楽譜がなければ全然弾けませんでした。

だから、家で好きな歌を思いっきり歌うためには楽譜が必要。
買ったりもらったりして「ピアノ弾き語り」の楽譜を入手していました。

たとえば、太田裕美さんの『雨だれ』。
イントロはもちろん、「ひとり…」や「あなた…」のあとのオブリガードが最高!
大好きでした。

『最後の一葉』も大好きな曲。
「街中を秋のクレヨンが…」部分でのメジャー展開。
サビ前のドラマチックなフレーズとグリッサンド!
いい曲だったなぁ。

チューリップ先輩の曲もよく歌っていました。
『心の旅』『銀の指輪』『夢中さ君に』…と好きな曲はたくさん。
でも、ピアノで弾き語りをするなら『あのバスを停めて!』がNO.1。
大人っぽいフレーズを得意になって弾いていたことを思い出します。

フォークギター

フォークギターを始めて覚えたコード(和音)。
もちろんピアノでもスケール(音階)やカデンツ(和音)は出てくるし、実際に習ってもいました。

でも、コードという表現方法は実にシンプル!
出てくるのはアルファベットと数字だけ。
AmとかCとかG7とかBm7-5とか!

その上、カポタストなんて便利グッズもあるから、それはもう無敵!
自分が歌いやすいキーに移調するのだって超簡単!

こうなるともう#や♭いっぱいの楽譜は面倒くさい。
ピアノの繊細なフレーズ、大人っぽいフレーズに魅力を感じながらも、手軽&自由に歌えることを優先。
フォークギターはもちろん、ピアノの時にもコード譜を見て歌うパターンになっていきました。

当然、左手はルート音。
右手は適当に和音だったりアルペジオ(分散和音)だったりオブリガードだったり。

楽しさがアップするにつれ、ピアノ技術はどんどん低下していきました。

ギター技術

一方でフォークギターは少し上達。

左手はコードが基本なんだけど、右手はストロークonlyから卒業。
3フィンガーだとかアルペジオだとか、ちょっとしたソロだとかを弾くようになっていきました。

たとえば、風先輩の『二十二歳の別れ』。
僕ら世代のフォークギター入門曲だったかもしれません。

布施明先輩の『シクラメンのかほり』もよく弾きました。
高校生の頃の話。
今はもう亡くなった叔父に連れられてよく行った熊本市内のクラブ。
そこで、ギターを渡されて歌っていたことを覚えています。

ギターが楽しくなった頃、友人の影響で弾き出したのがサイモンとガーファンクル。

『サウンド・オブ・サイレンス』『スカボロフェア』はマスト。
その上で他の曲にもチャレンジ!
『アメリカ』『Mrs.ロビンソン』『ボクサー』『アイ・アム・ア・ロック』『4月になれば彼女は』などを練習していました。

結局、うまく弾けるようにはなりませんでしたが、好きなフレーズがたくさんあってとても刺激的だったなぁ。

ちなみに『明日に架ける橋』はしっかりピアノに逃げていました(^^;

さだまさし先輩にはまったこともありました。
当時の僕そっくりな『パンプキンパイとシナモンティー』とかいろんな曲。

でも、周りには僕よりずっとうまい友人が多かったし、長渕剛先輩が出てきた頃にはもうノックアウト!
「ギター、うまく弾かれへんな」と軽く挫折していたような気もします。
そして、その頃出合ったベースへと…。

でも、最近ふと思うのです。

あのままギターを弾き続けていたら、今頃ひとりで弾き語りライブをやってたかな…とか。

このところ、何度か弾き語りソロライブ鑑賞の機会に恵まれた僕。
そのたびに、40年以上前に出合った分かれ道を思い出すのでした。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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不良の音楽 #358

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今日は「不良の音楽」。
一読は3分弱(僕計測)です。

目次

【1】不良の音楽
【2】夢中になること
【3】不良の音楽2
【4】教員業務卒業

不良の音楽

最近、とっても気に入っている町田直隆くんの歌。
カーオーディオには先日購入したアルバム『不良の音楽』を録音。
アルバムリピート機能をONにしてヘビーローテーションで聴いています。

その『不良の音楽』に寄せて町田くん自身が書いたライナーノーツ。

彼の中では「ロックミュージック」は今も「不良の音楽」なのだそうです。
そして「ROCK’N’ROLL」の最もしっくりくる日本語訳もまた「不良の音楽」だそうです。
※「不良の音楽」の定義についてはCDを購入しライナーノーツをお読みください!

1961年生まれの僕。
ロックとの出合いは1978年、高校2年の頃。
当時もロックはやっぱり「不良の音楽」でした。
これまで何度もブログに書いてきた通りです。

夢中になること

還暦を過ぎた今。
自分の子ども時代・青年時代を思い出して考えることがあります。

たとえば…。
僕は「やりたい気持ち」を表現するのが苦手な子どもだったのかな。
というか、やりたいことを見つけること自体が苦手だったのかな。

ピアノも野球も好きでした。
やりたいことはさせてもらえる環境でした。
それなのに、本気で夢中になるものを見つけてはいなかったと思うのです。

反面、やりたくないことから逃げるのは得意でした。
興味はあっても、自信がなければトライする前に諦める。
そんな子どもだった気がします。

不良の音楽2

そんな僕が出合い、夢中になった「不良の音楽=ロック」。

進学校でドロップアウトし、やる気をなくしていた僕。
もちろん誰のせいでもなく、自分自身のせい。
でも、当時の僕には「学校システムも教員もすべてが不信と矛盾だらけ」。
そう思えて仕方がなかったのです。
※でも茨高自体は大好きなのです!

そんな時に出合った不良の音楽・ロック。
僕を、僕が感じていた矛盾から救ってくれる気がした不良の音楽・ロック。

たぶん、どこかで僕の中のスイッチがONになったのでしょう。
その後は「やりたい気持ち」を強く表現!
徐々に「やりたいこと」を見つけることができるようになっていきました。

教員業務卒業

高校3年生になり、授業もサボってばかりだった頃。
ますます学校教育に対する不信感は増すばかり…。

そんな頃、決めたのが学校教員になる道。

もちろん「でもしか先生」ではありません。
「教員になる理由」も「やりたいこと」も僕の中ではすべてが明確でした。
そして、それは退職までの32年間、変わることはありませんでした。

などと偉そうに書きましたが…。
「大嫌いな学校の先生になって、そこで戦う生き方がロックっぽい!」なんて思っただけかもしれません。

でも、だから…。
最後まで古い学校文化に抗い続けました。
人を大切することの意味にこだわり続けました。

そして、その結果、やっぱり悔しさも味わい続けたのだと思います。

昨日、担当していた退職校長会の業務を終えた僕。
退職後も残っていた学校教員としての役目をすべて終えました。
もう教育の当事者として、戦うことも抗うこともなくなったのです。

ただ、今後も教育のことを書くかもしれません。
学校教員としては「やりきった満足感」だけを感じている幸せな僕。
でも、一方で「管理職育成・マネジメント支援」など組織に届かなかった願いもあります。

教育界から離れても、主張することはやめない。
それが、「不良の音楽」に支えられてきたロッカーの選ぶべき生き方なのだと思います。

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女性ボーカル #357

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餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「女性ボーカル」。
一読は2分と少し(僕計測)です。

目次

【1】僕のキャリア
【2】女性ボーカル
【3】ハスキーボイス

僕のキャリア

1978年秋にバンド活動を始めた僕。
そして、餃子大王加入は1988年春。
ですから、加入前9年半は別のバンドで活動をしていたことになります。

そのうち6年間が何と女性ボーカル!

低・中音が魅力的なボーカルがいました。
シャウトが上手なパワフルボーカルもいました。

35年間も餃子大王で活動していて言うのもなんですが、女性ボーカルには未だに大いなる魅力を感じています。

もう新しいバンドを組むことも、女性ボーカルのバックを務めることもなさそうですけどね。

女性ボーカル

ジェンダー、LGBTQ+、ルッキズム、…。
こんな時代に女性ボーカルという表現自体がすでに不適切なのかもしれません。

ボーカルを性別で分類する必要があるのか。

そもそも女性と男性に分けること自体が不可能であり無意味だ。


ボーカルの個性は個人のものであり、性に基づくものではない。


アカデミー賞でさえ話題になっているのに。

そんな批判の声が聞こえてきそうです。

外見(Looks)重視のルッキズムがNGなんだから、声(Voice)も同じだ。

そんな意見だってあるかもしれません。
その場合はなんて言うのだろう?
ボイシズム?

これらは「人を大切にする」という意味で尊重されるべき考え方。
でも僕は、時に違和感をもつこともあります。

人に対する配慮やリスペクトはいつだって大切にしたい。
ただ、それとタブーや禁句、行き過ぎたマイクロアグレッションは少し違うように思うのです。

声質はボーカルにとって大切な個性。
そこに上下も優劣もありません。
でも、それはそれ。
聴き手には自分の心が求める好きな声があっていいのです。

ハスキーボイス

女性ボーカルの中でも特に好きな声がハスキー系ボイス。
スモーキーボイスや哀愁を感じるアルト系の声も好き。
もちろん深みのあるジャジーな声も。

たとえば、学生時代に出合った魅力的な声はというと…。

ロックで言えばジャニス・ジョプリンやカルメン・マキさんなど。
ポップスで言えばカレン・カーペンターやカーラ・ボノフなど。
ジャズで言えばヘレン・メリルやサラ・ヴォーンなど。
バービーボーイズ(杏子さん)や山根麻衣さんが大好きで聴きまくっていたこともありました。

もちろん、クリアボイスやハイトーンボイスの歌を聴かないわけではありません。

中でも、八神純子さんはデビュー時からの大ファン!
谷山浩子さんも好きだったし、久保田早紀さんも!

もう少し個性的な声で言えば、ダントツは松原みきさん。
山下久美子さんにはまっていたことも!

でも、やっぱり好みはハスキー系。
どんな声にも魅力はあるけど、やっぱり最後はハスキー系。
そういう声質が僕にはとっても心地いい。
落ち着く声なのだと思います。

ちなみにMちゃんもハスキーボイスです。

今日は天気が下り坂。
また苦手な低気圧が近づいてくるようです。
こんな日はノラ・ジョーンズのしっとりとした声を聴いて心を落ち着かせようと思います。

みなさんも穏やかな1日をお過ごしください(^^)/

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餃子大王練習 #356

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目次

【1】練習日程調整
【2】メイン課題
【3】サブ課題

練習日程調整

餃子大王のメンバーは多忙。
それは間違いないけれど、余暇がないわけではありません。
逆に、フリーの僕にも都合が悪い日だってあるわけです。

要は、全員の予定が合わなかっただけ。
若い頃なら「じゃあ平日の深夜にでも!」なんて選択肢があったかもしれません。
でも、アラ還バンドにそれは過酷。
その後の数日間が台無しになること間違いなしなのです。

そうして何とか調整がついた日でさえ、入りがギリギリだったりケツカッチンだったり!
なので、短時間のスタジオ滞在時間内でやるべきことは山ほどあるのです。

ところで、前回練習は6/10(土)。
神戸ライブ以来、3週間ぶりのスタジオ入りでした。

「7月からタイプの違うライブが続くのに大丈夫かな?」
そんな心配もしましたが、何とかQueまでの日程確定。
MUSEやO-WESTも視野に入れつつ、Queの準備を進める。
そんなスケジュールを組むことができました。

メイン課題

6/17(土)のメイン課題は「セトリづくり」。
前回出た意見をもとに修整したセトリを確認し、フィックス手前までもっていくことが目標です。

もちろん、セトリづくりは単なる曲順確認ではありません。

曲のつなぎやMCなど、細部も含めてアイディアを形にしていく作業です。
しかも、様々な配慮~たとえば体力や使用楽器の都合など~が必要。
加えて、おもしろくなければならないという餃子大王ならではの命題も!

だから、セトリづくりはとっても重要なのです。

で、結論は?というと“いい感じ”。
まだ確認&検討すべき点はありますが、方向性はほぼ確定。

松ちゃん、ジロー君を迎えてお届けするQueワンマンには今回ならではの工夫がいっぱい!
楽しいライブになりそうです(*^^)v

サブ課題

この日のサブ課題は「レア曲の復習」。

40周年の今年は「バーボンハウス」「コーネン」など30年前の曲も選曲。
レア過ぎてメンバーも忘れてしまっている曲を掘り起こしています。

「音源あったっけ?コピーせなあかん」なんて言いながら、とりあえずチャレンジ!
「思ったよりも覚えてた!合格!」と、相変わらず自分に甘い僕たち!

Queでも懐かしい曲を演奏する予定です。
どうぞお楽しみに(^^♪

そして、もう1つのサブ課題は継続課題「今後について」。
短期的には夏秋ライブ。
長期的には2024年以降の活動。

夏秋ライブについては前進。
MUSE、O-WEST、Knaveともにイメージ共有が進んでいます。

現状は、O-WESTセトリ案のみ完成ですが、次はMUSEのセトリに着手。
お客さんにも共演バンドさんにもスタッフさんにも楽しんでいただけるライブになるよう準備します!

練習を再開したことで、上ってきた僕のモチベーション。
適度な忙しさは、むしろやる気をアップさせてくれるようです。

まもなく始まる餃子大王40周年の夏!
「おかげサマーで40周年」は単なるシャレではなく、僕たちの本心です。

僕たちの活動を長く支えてくださった餃子大王ファンの方々。
SNSなどを通じ、新しくつながってくださった音楽ファンの方々。
すべての方々に感謝を伝える1年にしたいと思います。

ライブハウスでみなさんにお会いできることを楽しみにしています(*^^*)

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
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町田直隆ライブ鑑賞 #355

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今日は「町田直隆ライブ鑑賞」。
一読は3分ちょっと(僕計測)です。

目次

【1】町田直隆ライブへ
【2】弾き語りライブ
【3】町田直隆という生き方
【4】表現活動

町田直隆ライブへ

2023/6/18(日)夜。
『町田直隆弾き語りワンマンライブ「人生」』を鑑賞してきました。
場所は1/27(金)と同じ、大阪・谷町九丁目『café & bar Legato』さん。

オープンからほんの数分遅れて到着した僕は、迷うことなくカウンター席を確保。
町田くんから見れば左側、ほぼ真横。
ただ、コンパクトな造りのお店なので距離は僅か1mほど。

実は、僕にはこの角度と距離が重要でした。
理由は「鑑賞」と「分析」が昨夜の僕のテーマだったから。

町田直隆の世界に浸りつつ、自分自身をメタ認知する。
そのためには、彼に正対せずに息遣いや表情を捉えることができる場所が最適だったのです。

弾き語りライブ

OP曲「死にたくなる夜を越えて」からアンコール曲「愛で終わりに」まで全24曲。

18:35過ぎから始まったライブの終演は21:10過ぎ。
途中休憩は10分ほどだったので、ライブ時間はほぼ2時間半。

町田くんによると第1部は「けっこうしゃべっちゃった」らしい。
でも、それは町田基準での話。
餃子大王基準でジャッジすれば、ほぼ歌いっぱなしです。
しかも全力かつ丁寧に。

さすが誠実な人、町田くん!

町田直隆という生き方

大した予習もしなかった前回ライブ。
それに比べ、少しは予習した今回。

5/31「ゆりんぐ企画」さんによるライブの配信動画を繰り返し試聴しました。
サブスクでも曲を聴きました。

そして、ライブ鑑賞。

やっぱり感じたのはまっすぐさ。
そして等身大の姿。

だから、「明るく元気!」「夢に向かって!」みたいな歌ばかりではありません。
というか、むしろ“陰”を感じる歌が多いかも?

ただ、印象に残るのは、そんな“陰”の中に無数に散りばめられた小さな輝きの方。

いたわり、友愛、承認、しなやかさ…。
それはまるで、サリンジャーや凪良ゆうの作品のよう。
暗さの中にあってこそ、初めてそれと気づく小さな光なのです。

強さも弱さも、自信も劣等感も、成功も失敗も、栄光も挫折も、若さも老いも…。

それらすべてを受け止めた上で、“今”を肯定したいと願う生き方。
そして、いつか迎える終焉の日に自分の生き方・人生を愛で終えること。

少し偉そうに言わしてもらえるなら…。
それは、僕が教員として子どもたちや職員に伝え続けてきたことと同じ。
町田くんはライブハウスで、僕は学校で、同じことを伝えてきたのかもしれない。

そんなことを感じました。

表現活動

昨日の昼間は「ハルカス高校文化祭」へ。
たくさんの高校生バンドの演奏を観てきました。

僕の時代よりはるかに演奏技術は高い!
オリジナル曲のクオリティもすごい!
派手なプレイやかっこいい演出もたくさん!

まさに“夢と希望しかない”若者の姿。
やりたいことに果敢にチャレンジする姿。
何事であれ、自分の心に素直でいることの大切さを感じました。

ただ、1つ1つの音に思いを乗せるとはどういうことか。
丁寧に表現するとはどういうことか。
そんなことも、いつか知ってほしいと思います。

どんなに熱いステージを繰り広げていても、決してチューニングを疎かにしない町田くん。
彼が楽曲・歌・ライブをいかに大切にしているかが伝わります。

表現活動はそんな誠実さの上に成り立っているんだろうな。
では、自分は?
改めて、そんなことを考える夜になりました。

次回の町田直隆ソロライブ。
闘魂タオルを首に、ミッキーマウスの物まねをしてくれることを期待しています。

※「ゆりんぐ企画」さんの配信を観てなかったらわからないネタです。ごめんなさい(^^;

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アコースティック #354

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「アコースティック」。
一読は約2分30秒(僕計測)です。

目次

【1】アコースティック
【2】YouTubers
【3】JMP

アコースティック

最近、また僕の中でアコースティックな音楽がプチ流行。

そう言えば、僕の楽器キャリア。
小1~小3まではオルガンでしたが、その後ピアノに転向。
高校1年まで習い続けました。

習い続けた理由は、ピアノの音が大好きだったから。
それは、昔も今も変わりません。

逆に、やめた理由は練習が好きではなかったから。
ハノンもツェルニーもコールユーブンゲンも好きではありませんでした。
というか、そもそもクラシック音楽が、当時の僕にはピンとこなかったのかもしれません。

そんな僕が夢中になった音楽がフォークソング。
フォークギターをじゃかじゃか鳴らしながら、毎日毎日、大声で歌っていました。

1978年、高校2年の秋に初めて出合った電気楽器。
それ以降、僕のメイン楽器はエレキベースになりました。

あれからまもなく45年。
ただ、今も変わらずアコースティックな音には惹かれるようです。

YouTubers

今年の2/11、南堀江Knaveに出演した餃子大王YouTubers。
僕とかずちゃんのデュオです。

使用楽器はかずちゃんがセミアコギター。
僕がエレアコベースをメインに、フォークギターとキーボードも少し。

どちらも“セミ”や“エレ”なので、ピュアなアコースティックではありません。
言うなればアコースティック風デュオ。

でも、電気楽器メインのバンド形態で演奏するのとは大違い。
1つ1つの楽器が、そして何よりも歌がとても大切になる。
そんな気がするのです。

もちろん、バンドはバンドで大好き!
バンドでしか出せない音や雰囲気だってあるのですから。

ただ、YouTubersを餃子大王の宣伝部隊と考えるのはやめようと思うのです。

もっとアコースティック風デュオならではの音を追求してみたい。
そして、YouTubersの音を聴きに来てくださるお客さんをつくりたい。

そんなふうに思っています。

JMP

JMPの主役はMちゃん。
そして、Mちゃんの楽器は龍笛・高麗笛・鳳笙やお琴など。
今後は篳篥や三絃も使っていきますが、それらも含めて全部が生楽器です。

ですから、JMPの音イメージはかなりアコースティック寄り。
たとえ、楽器の音をマイクで増幅した、としても。
たとえ、僕がエレアコベースを弾いた、としても。
アコースティック風なムードを伝えたいと考えているのです。

ところで、JMPの曲想の話。

邦楽曲も雅楽曲も和洋楽器のコラボ演奏であるという点は同じ。
でも、アプローチは正反対。

邦楽曲は原曲のイメージを尊重。
曲そのものを鑑賞していただくために、余計なアレンジはしていません。

一方の雅楽曲は、雅楽器の音やフレーズを聴いていただくこと自体を重視。
本物の雅楽を聴くきっかけにしていただきたいのです。

ですから、重視したのは聴きやすさ。
そのため、原曲とはまったく違う曲、洋楽的な曲になっています。

たとえば「長慶子」はおしゃれなAOR。
「武徳楽」は爽やかなPops。
次はRockなアレンジにトライします。

とはいえ“アコースティック風”はとっても大事なキーワード。
JMPでも引き続き、アコースティック風な演奏を追求してみたいと思います。

またいつか、みなさんにお聴きいただく機会が来ることを楽しみにしています(^^)/

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東京ワンマン1ヶ月前 #352

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みなさん こんにちは!
『Rockin’ Teacher 餃子大王 JUN’s club』へようこそ!
餃子大王Bassistじゅんちゃんです♪

今日は「東京ワンマン1ヶ月前」。
一読は2分弱(僕計測)です。

目次

【1】スタジオ練習
【2】2023夏秋ライブ
【3】東京ワンマン

スタジオ練習

6/9(土)夜、餃子大王スタジオ入り。

5/20(土)G.A.Pさんとの対バンat神戸チキンジョージから3週間。
現役のライブバンドとしては長めのブランクになった理由は多忙だから!

それは、3週間空けたからと言って、急に改善される話ではありません。
もちろん、緊急対応・予定変更だってあり得ます。

なので「みんな来れるかなぁ」と心配しましたが、無事に全員集合。
良かったー!

ちなみにこの場合の“全員”とは、かずお・しげお・かめお・あか・僕の5人のこと。
レイカちゃんを除く在阪5名が練習参加の対象なのです。

もちろん、状況によって3~4人でスタジオに入ることもあります。

でも、それはやっぱり「演奏面」「意思疎通面」ともに不十分になりがち。
つまり、時間をつくって集まっても“質の高い練習”にはならないのです。

ですから、最近は「どうしても…」という時以外は全員参加。
最低でも楽器陣4人は集まることができる日を設定するようにしています。

2023夏秋ライブ

現在、2023夏秋は4本のライブが決定。

7/16(日)昼 東京
  下北沢CLUB Queワンマン

8/14(月)夜 大阪

  OSAKA MUSE
  4バンドの対バン

9/10(日)午後 東京・渋谷

  Spotify O-WEST
  モダチョキとの対バン

10/28(土)夜 大阪

  南堀江Knave ワンマン?

※詳しくは「餃子大王ライブ情報」ページをご覧ください!

今後、これ以外のライブが入ってくる可能性もあります。
たとえば、昨年出演したMIKROCKのようなイベント。
他にも、餃子大王YouTubersでの出演など。

でも、今のところはこの4本。
どれも楽しみなライブばかりですが、まずは2本の東京ライブを軸に練習開始。

なぜならMUSEは対バンなので短めライブ。
しかも店長Kさんからは「お元気にお過ごしいただければそれだけで充分でございます」とだけ。
年長者に対するいたわり!
何という気遣い!
ですから、お言葉に甘えて自由に元気にやらせていただくのです!

さらに、Knaveワンマン。
こちらはちょっと先なので、まだ大丈夫。
ということで、2本の東京向けセトリから作り始めました。

東京ワンマン

中でも直近はCLUB Que。

2年9か月ぶりとなった昨秋から数えて3回目。
順調に夏冬ライブを開催させていただけていることに感謝。
ぜひとも、お客さんにもスタッフさんにも喜んでいただける楽しいライブにしたいものです。

しかも、今回はジローくんの出演が決定!
僕も6/8(金)に聞いたばかりの超新着情報です。

そこで、6/9(土)午後、Queの選曲・曲順を再考。
夜のスタジオ入りに備えました。

もちろん、スタジオでも意見交換。
加えて、かずちゃんがジロー君や松ちゃんの希望をリサーチ中。
そんな情報を生かしながら、セトリ案修正作業に取り組むつもりです。

今後は、4回のスタジオリハーサルでセトリを完成。
ライブ精度を上げていこうと思います。

また後日、直前情報としてQueセトリについてお知らせします。
どうぞお楽しみに!

ちなみに、モダチョキさん対バンのセトリ案も作成済み。
でも、当然フィックスではありません。
まだまだおもしろいアイディアが浮かぶかもしれないのでペンディング。
常によりよいものを目指します(*^^)v

東京で多くの方とお会いできることを楽しみにしています(^^)/

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